プレミアリーグ>チェルシー10/11

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青色讃歌

チェルシー、サッカー日本代表、なでしこ、青色、BLUE,ブルー

プレミアリーグ>チェルシー10/11:カテゴリの記事一覧です。

アルベデルチ・・・アンチェロッティー



2010-2011   
プレミアリーグ Week 38   

エバートン (H)  1−0 チェルシー (A)

得点者
74分 ベックフォード  

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
26  テリー
33  アレックス
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル 
15  マルダ
09  トーレス
39  アネルカ

交代
61分 12  ミケル    →  21  カルー
70分 33  アレックス  →  19  フェレイラ
77分 05  エッシェン  →  46  マクエークラン

控え
22  ターンブル
04  ルイス
18  ジルコフ
19  フェレイラ
21  カルー
39  バートランド
46  マクエークラン

アンチェロッティー

「ローマとはコンタクトを取っていない。
それに、チェルシーとの契約について
解決しなければいけないんだ。
ただ、私はイングランドに残るつもりだよ。
ここでは素晴らしい2年間を過ごした。
とても居心地が良いんだ。ここに残りたい」

「急いで解決策(次の仕事先)を見つける必要はない。
1995年から今日まで、私は少ししか休まなかった。
それ以外は常に指揮を執ってきたんだ。
だから、これは自分をアップデートする機会になるかもしれない。
新しいことを見て、異なる経験をし、新たな挑戦に向かうんだ。
例えば、近いうちにスパレッティが率いる
ゼニト・サンクトペテルブルクを訪問するんだよ」


カルー

「選手たちは彼を尊敬していて、大好きだ。
彼がクラブのためにやったことを気に入っているよ。
どこへ行っても、彼がうまくやることを願っている。
みんなは彼が良い監督だと分かっている。
すぐに立ち直ると思っているよ」


マルダ

「僕はヒディングをリスペクトしている。
彼がやって来たとき、僕たちは厳しい状況にあった。
そこから自信を取り戻させたんだ。
試合内容はよくなって、
チャンピオンズリーグとFAカップで勝ち進んだ。
彼はクラブを正しい方向へ戻したんだ。
とても素早いことだったけど、すごく強烈だったよ」
(C)goal.com



アルべデルチ
アンチェロッティー

本当に
さよならでしたね

最終戦当日とは
思いませんでしたけど・・・

でも
昨年の功績があるので
やっぱり
ありがとうですね

個人的には
「型」にはまると良いけれど
それが崩れると
新たな引き出しは少ない

っていう
ところでしょうかね


解任は
スパっと決めましたが
後任は
なかなか難しいようです

ここまで
動きが少ないのは
やはりヒディングが
第一候補なんですかねぇ

まもなく行われる
ユーロ予選の結果待ちかな

トルコ代表の次戦は
現状一番のライバル
ベルギーとの2戦目
(ドイツはちょっと抜け出してるので)

2位争いの
直接対決で
最重要の試合には 
間違いないんですが

もし
これに負けても
本戦出場の可能性が
なくなる訳ではないんだよね


さて
この予選終了時に
なにか動きがあるのかどうかは
わかりませんが

なるべく早く
後任が決まる事を
切に
願っています






プレミア降格争いはWの悲劇か黒の混迷か



2010-2011   
プレミアリーグ Week 37   

チェルシー (H)  2−2 ニューカッスル (A)

得点者
02分 イバノビッチ
10分 グティエレス
83分 アレックス
92分 テイラー

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
26  テリー
33  アレックス
07  ラミレス
08  ランパード
10  ベナユン
46  マケークラン
09  トーレス
39  アネルカ

交代
64分 07  ラミレス   →  15  マルダ
64分 10  ベナユン   →  11  ドログバ
64分 46  マケークラン →  05  エッシェン

控え
22  ターンブル
04  ルイス
05  エッシェン
11  ドログバ
12  ミケル
15  マルダ
19  フェレイラ


アンチェロッティー

「私がここでしている仕事について、
人それぞれの考え方があるだろう。
ただ、決めるのはクラブだ。
私が良い仕事をしたときもある。
次のシーズンもここにいると思うよ」

「昨夏に、D・ルイスとトーレスを獲得することが
我々の狙いだった。1月ではなくね。
実現できていれば、彼らにとってより楽だっただろう。
1月に加入して、すぐに適応するのは簡単ではないからね」

「クラブは私の仕事をジャッジしなければいけない。
客観的になろう。彼らが変えると決めても、問題はない。
私が泣いたり、何かすることはないよ。
私はクラブの決定を受け入れ、別の解決策を探す」

「いつだって、すべての経験から学び、
改善することが重要だと思う。
今年は去年のように勝てなかったが、
まだ良い位置にいるんだ。
2位で終えることができる位置にいる」
(C)goal.com



10−11シーズン
ホーム最終戦
来期のユニホームの
お披露目がありましたね

ユニホームだけ見ると
ボーダーなので
個人的には好みではないなぁと
思っていましたが

遠目から
見る分には
なかなか
かっこよかったです

勝ちたかったけど
いかにも今期を
象徴するような
試合になってしまいましたね

勝たなければならない試合を
ドローに持ち込まれたのが
3試合くらいあったような・・・
その差なんでしょうね

自分達で決めれなかったけど
アーセナルが負けてくれて
得失点差考えると
2位フィニッシュ決定

まぁ
嬉しさ
いまいちですが
良しとしましょう


という事で
最終節の興味は
残留争いです
チェルシーの放映も無いしね


順位  チーム  勝ち点  得失点差

15 ブラックバーン 40  ー14
16 ウルブス      40  ー19
17 バーミンガム 39  ー20
18 ブラックプール 39  ー21
19 ウィガン 39  ー22

最終節対戦カード
トッテナム     バーミンガム
ウルブス      ブラックバーン
ストーク      ウィガン
マンチェスターU  ブラックプール
ウェストハム    サンダーランド
(左がホーム)


トッテナムは
EL出場権が
かかっているから
バーミンガムは厳しい戦い

ウルブス対ブラックバーンは
ガチンコで直接対決

目標の無いストークと戦う
ウィガンは少し戦い易いかな

ユナイテッドは
CL決勝の為
少しはメンバー落としそうも・・・
ユナイテッドのホームだからねぇ

降格の決まったウェストハムとの
サンダーランドもやや戦い易いかな

Jスポーツが
多元中継で放送すると
言う事なので
楽しみにしています





タグ:チェルシー

ランパードが8年連続2桁得点



2010-2011   
プレミアリーグ Week 36   

マンチェスター・ユナイテッド (H)  2−1 チェルシー (A)

得点者
01分 エルナンデス  
23分 ヴィディッチ
69分 ランパード  

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル 
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー


交代
46分 04  ルイス  →  33  アレックス
46分 12  ミケル  →  07  ラミレス
62分 21  カルー  →  09  トーレス

控え
22  ターンブル
07  ラミレス 
09  トーレス
10  べナユン
19  フェレイラ
33  アレックス
39  アネルカ


アンチェロッティー

「マンチェスター・ユナイテッドは、我々よりも良いプレーをした。
彼らはこの試合の勝利に値しただろう。そして、彼らは優勝に値する。
ほかのチームよりもよくやっていたね」

「2カ月間は我々がプレミアリーグでベストチームだった。
選手たちのお陰だね。しかし、今日はベストを尽くせなかった。
ラスト2試合に勝って、2位でシーズンを終えたい」

「前半は気に入らなかった。
前半の終わりで交代をしたが、私は10人か11人の交代がしたかった。
たまに起きてしまうことだね。
タイトルレースをしていたのは、選手たちがよくやっていたからだ。
だから、私は怒りたくはない」


テリー

「負けた後も品格を欠いてはいけないね。
僕たちは勝ったときに楽しい時間を過ごした。
彼(ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督)は過去に、
僕たちのところに来て祝福してくれたよ。
彼と彼のチームは、世界中でリスペクトされている。
それをするとき、本人はつらいものだ。
来年を目標にすることができる。
次は彼らからタイトルを奪うよ」

「ユナイテッドがトップに立ったのは、
僕たちが調子を落としているときだった。
2カ月前には、
チャンピオンズリーグに出場できるかどうかを心配していたよ。
それを考えると、素晴らしいシーズンになった。
そこから挽回して、
日曜日の試合(ユナイテッド戦)に臨む機会を得たのだからね」
(C)goal.com




ランパードが
無事に
8年連続2桁得点
おめでとう

前半の怪我で
記録継続は
厳しいかと思っていたけど
なんとかここまできましたね

試合は
ホームで強いユナイテッドに
1分以内で先制されては
どうしようもありませんでしたね

タラレバを話ても
しょうがありませんし
怪我人の話も
必要ないでしょう

ユナイテッドは
ルーニーの居ない間
ベルバトフがカバーし
エルナンデスの台頭も著しかった

でも
テリーの言う通り
この試合を「決戦」で迎えられた事を
素直に評価したいですね

アネルカは
コンディション良くないのかなぁ

まぁ
私も
やっとアンチェロッティーに
慣れましたけどね

残り2試合では
来シーズンに向けての
方針等が見れればいいですが
期待薄いかな・・・

CLストレートインの
3位は
しっかり確保して
もらいたいですね







タグ:ランパード

ありがとうアーセナル頑張れ内田シャルケ



2010-2011   
プレミアリーグ Week 35   

チェルシー (H)  2−1 スパーズ (A)

得点者
45分 ランパード
64分 サンドロ
89分 カルー

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
15  マルダ
09  トーレス
11  ドログバ

交代
57分 05  エッシェン  →  07  ラミレス
62分 09  トーレス   →  21  カルー
75分 15  マルダ    →  39  アネルカ

控え
22  ターンブル
07  ラミレス
10  ベナユン
18  ジルコフ
21  カルー
33  アレックス
39  アネルカ



アンチェロッティー

「我々は2つのラッキーな判定の恩恵を受けたと思う。
ゴールはラッキーだったよ。
しかし、これがサッカーだ。
レフェリーはテレビのリプレイを見ることはない」

「我々はペナルティーエリアの中でパワーが必要だった。
F・トーレスのポジションに問題はなかったよ。
問題は、前半の間にラインの中でプレーしていて、
スペースを生かせなかったことにある。
最初の20分は良かったね。
その後で、彼にボールを渡すのに苦労したんだ。
トーレスの能力はよかった。
ドログバは献身的に戦い、
チームのためにトーレスをサポートしたね」


テリー

「彼らが遠く離れていた時期があった。
ユナイテッドは18ポイントのリードを持ち、
遠く見えない位置にいると思った。
しかし、我々は絶対に諦めないし、
理想的な状況になった」

「ユナイテッドには、まだタフな試合が残っている。
もし我々が敗れたとしも、それはフェアだ。
ただ彼らは、
我々がオールド・トラフォードで結果を得られるチームだと
理解しているはずだ」
(C)goal.com




いやいや
勝ちましたねぇチェルシー
にやにや
勝ちましたねぇアーセナル

昨年末あたりから
「あきらめない」とはいっても
この状態まで来れるとは
思っていませんでした

願い通り
アーセナルが勝ってくれた事
に加えて
ラッキーなゴールで勝てたチェルシー

「風」は
本当に
こちらに
吹いているのでしょうか・・・

それよりも
ともすれば
消化試合になってもおかしくなかった
ユナイテッド戦

「熱い」
試合として
観れる事に
幸せを感じます


この試合自体は
やっぱり
ドログバの存在感と
ミケルの復調が目をひきましたね

トーレスも
賛否両論だった
みたいだけど
私は悪く感じなかったな

取られたボール
必死で追いかけていたし

今まで
いかされるだけのプレーだったけど
他の選手をいかす為の
パスも出せるようになっていました

アンチェロッティーは
後半すぐに
システム変更して
トーレス下げましたが

4−3−3のまま
トップじゃないところで
トーレスを使うのは
考えていないのかなぁ


さて
前回
アーセナルさんへの
お願いがかなったので

今回も
シャルケさんに
お願いしておく事に
しましょう

もちろん
内田篤人に思い入れがあるので
シャルケに
逆転勝ちして欲しいですが

出来れば
0−2で
延長戦突入で
お願いします(笑い)

頑張れ
内田篤人
頑張れ
シャルケ





トーレス遂に重いピッチで目覚める



2010-2011   
プレミアリーグ Week 34   

チェルシー (H)  3−0 ウエストハム (A)

得点者
44分 ランパード
84分 トーレス
92分 マルダ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
15  マルダ
11  ドログバ
21  カルー

交代
57分 05  エッシェン  →  10  ベナユン
70分 21  カルー    →  39  アネルカ
77分 11  ドログバ   →  09  トーレス

控え
22  ターンブル
09  トーレス
10  ベナユン
18  ジルコフ
19  フェレイラ
34  バートランド
39  アネルカ



アンチェロッティー

「今日のドログバとトーレスのプレーを考えると、
一緒にプレーさせることも考慮しなければいけない。
練習を積んで、試合前にメンバーを決める。
しかし、彼らは異なる選手で、共存できるね。
彼らは一流であり、我々は試みなければいけない。
ただ、それを決めるのは私だ」

「残りはたったの4試合だ。そして、
勝ち点差は変わっていない。より厳しい状況になった。
ウェスト・ハムは良いプレーをしていた。
0−3で負けるような試合ではなかったね。」

「これからビッグゲームが待っている。
アーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、
トッテナム、チェルシーがタイトルレースを決めるだろう。
15日後には、我々はもっと多くのことを知っているはずだよ」


トーレス

「14試合もゴールがなかった。
(チェルシーと)契約したときに、
期待していたようなことじゃなかったよ。
これがたくさんのゴールのうちの最初の一つになるといいね」

「1月の移籍でビッグクラブに加入して、
すぐに新しいスタイルになじむのは簡単じゃないよ。
でも、僕は一生懸命にやっている。
チームメートには心から感謝しているよ。
彼らがいなかったら、僕がゴールを決めることはできない。
前の試合では、いつも僕を探してくれた。
でも、やっとゴールが決まったね。
これでプレッシャーも小さくなるから、
これからはもっとサッカーを楽しむことができる」
(C)goal.com





やっぱり
チェルシーは
いいチームだね

ひとつのゴールで
これだけ歓喜し
幸せな気持ちになれるなんて・・・

結果的に
トーレスに一番味方したのは
重いピッチだったかもしれません

残り4試合
トーレス様には
1試合1点希望します

そのトーレスの
タメて反転してのシュートは
トーレスらしい
素晴らしいゴールでしたが

やはり
この日は
先制点に
しびれました

ドログバ〜コール〜ランパード
綺麗なゴールでしたね

ランパードの2桁も
まだチャンスあるかな・・・


さて
次節の
スパーズ戦が大事なのは
もちろんの事なんですが

レンタル大活躍の
スタリッジのボルトンが
アーセナルを寄り切って
しまいましたね

正直
モチベーション的な意味合いで
アーセナルには
勝っておいてほしかったです

自分たちの戦いに
選手は集中してくれると思いますが
ファンはちょっと
ちがいますよねぇ

是非とも
ユナイテッドに
勝って欲しいです
がんばれアーセナル




タグ:トーレス

そろそろトーレスに愛あるブーイングを


2010-2011   
プレミアリーグ Week 33   

チェルシー (H)  3−1 バーミンガム (A)

得点者
03分 マルダ
26分 カルー
62分 マルダ
77分 ラーション

先発
01  ツェフ
03  アシュリーコール
04  ルイス
19  フェレイラ
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
15  マルダ
11  ドログバ
21  カルー

交代
57分 03  コール   →  34  バートランド
67分 15  マルダ   →  09  トーレス
67分 21  カルー   →  39  アネルカ

控え
22  ターンブル
02  イバノビッチ
09  トーレス
10  ベナユン
18  ジルコフ
34  バートランド
39  アネルカ


アンチェロッティー

「(首位マンチェスター・ユナイテッドとの)
勝ち点6差を5試合でひっくり返すことは簡単じゃない。
それはみんな分かっている。
我々は良い形でシーズンを終えることに集中しているよ」

「まだすべてはオープンだ。
サッカーでは試合終了のホイッスルが鳴るまで、
何でも起こり得る。
土壇場でタイトルを手にすることもあるし、
最後の最後でそれを逃すこともある。
我々は1カ月前、
まだタイトルを争う可能性があると少し思っていた。
そして今、2位に浮上できてうれしく思っている」


マルダ

「タイトルレースは3チームでオープンなものになる。
僕たちはユナイテッドにプレッシャーをかけ続けるために、
全試合に勝つしかないね。
彼らはアーセナルとの対戦があるけど、
僕たちは自分たちの試合に勝つことだ」

「まだ控えめにいかないとね。
自分たちがどこから行くかは分かっている。
僕たちは厳しい時間を過ごした。
それを乗り越えて、2位に戻ったね。
僕たちは今、自分たちの最高のレベルを出さなければいけない。
シーズンの終わりまで、全力でいかないとね」
(C)goal.com




今節を終えて
あと5試合
得失点差で
2位に浮上しました

直後にいる
シティーとトッテナムは
1試合消化が少ないですが
もう5位以下に落ちる事はないでしょう

逆に言うと
5試合で6差の首位も
ユナイテッドにアクシデントがないと
厳しい数字です

優勝の可能性にかけるには
もう引き分けもダメでしょうね
直接対決は勿論だけど
カギはスパーズ戦でしょうか

04/23 H ウエストハム
04/30 H スパーズ
05/08 A ユナイテッド
05/15 H ニューカッスル
05/22 A エバートン

あっ
最後のエバートン戦も
アウエーなのが
ちょっと嫌かな

他チームの事言うのは
本分ではないんですが

ここ2試合
不運なく
アーセナルが
勝ちきっていてくれたら

ユナイテッドに
もっとプレッシャーが
かかったのになぁ・・・
と思ってしまいますね

さて
段々と
開幕当初の調子に戻ってきた
マルダと比べ

トーレスは
段々と
顔まで
こわばってきてしまいました

他の選手がみな
4−3−3の方が
やり易いのは明らかで
トーレスが入るとギクシャクしちゃいます

次節の
ウエストハム戦
トーレス
先発かなぁ

もう
負けられないんだけどなぁ

現地のファンも
そろそろ優しさ封印して
出場したら
ブーイングしてくれないかなぁ

案外それで
覚醒してくれるかも・・・







トーレスの苦難は続く・・残りは6試合



2010-2011   
プレミアリーグ Week 32   

ウェスト・ブロムウィッチ (H)  1−3 チェルシー (A)

得点者
17分 オデムウィンギ  
22分 ドログバ
26分 カルー  
45分 ランパード

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル 
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー


交代
63分 02  イバノビッチ  →  17  ボジングワ
77分 08  ランパード   →  10  べナユン
82分 11  ドログバ   →  09  トーレス

控え
22  ターンブル
09  トーレス
10  べナユン
17  ボジングワ
18  ジルコフ
19  フェレイラ
39  アネルカ


アンチェロッティー

「私は何度も言ったとおり、このクラブが大好きだ。
この国が好きで、残りたいと思っている。
このサッカーと、この雰囲気が好きなんだ。
それが可能であれば、残りたい。
もし、それが不可能でも、ノープロブレムだ」

「マンチェスター・ユナイテッドに負けた後だったから、
とても重要なパフォーマンスだと思っている。
我々は集中していた。
ソリッドだったね。
良い試合ができたよ」

「トーレスはゴールを決める。
プレーを続ければ、ゴールは生まれるだろう。
ただ、チームが変わるというのは簡単ではない」

「ほかの攻撃陣と同じように練習をしている。
シュート、クロスといったゴールを決めるための練習だ。
しかし、ほかの選手と変わりないよ。
彼はゴールを決めたいと思っている。
ただ、それができていないから、幸せではないだろうね。
私の選手たちが、常に幸せであってほしいと思う。
フェルナンドにとって楽しい時間ではないだろが、
私は彼をサポートするためにベストを尽くしたい」
(C)goal.com




いつも通りの
スロースターターぶりだったけど
先制点取られた事もあって
早めのお目覚め

失点直後に
こぼれ球を
ドログバが
豪快に決めると

再びキーパーのこぼれ球に
カルー
マルダのキレイな折り返しに
ランパード

前半で
だいたい試合決まりましたね

トーレス仕様で
2トップも随分試したけど
3トップのこの日の方が
はるかにやり易そうだったなぁ

ホジソンに替わって
特に守備面で評価の上がった
WBAだったけど
この日はあまり良くなかったですね

ただ
WBAは
降格争いからは抜け出しで
残留濃厚

だったら
川島の移籍も
悪くないかも
しれませんね

チェルシーは
ストレートインの
3位以内を目指して
今日のように試合運びしてもらいたい


トーレスは
なかなか結果でませんねぇ

先日の大一番で
460分間不発となり
クリス・サットンの
ノーゴール記録を更新してしまったので

開き直りしかないですけど
コンディションより
不運を払拭する方が
はるかに難しいんですねぇ





内田篤人をスタンフォードブリッジで見たい



2010-2011   
プレミアリーグ Week 31   

チェルシー (H)  1−0 ウィガン (A)

得点者
67分 マルダ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
19  フェレイラ
07  ラミレス
08  ランパード
12  ミケル
15  マルダ
11  ドログバ
39  アネルカ

交代
46分 12  ミケル    →  10  ベナユン
59分 39  アネルカ   →  09  トーレス
75分 19  フェレイラ  →  33  アレックス

控え
22  ターンブル
05  エッシェン
09  トーレス
10  ベナユン
18  ジルコフ
21  カルー
33  アレックス



アンチェロッティー

「今日の試合でトーレスがゴールを決めることを望んでいた。
多くのチャンスがあったね。彼は良かったよ。
30分の間に、3、4回のゴールチャンスがあった。
何度か運がなく、1回は相手のGKが素晴らしかったよ。
おそらく、彼は我々のシーズンで最も重要なゴールを挙げてくれる」

「ストライカーを多く起用したら、
もっと多くのゴールが決まるという考えは正しくない。
ゴールを奪うためには、チームのバランスが大事だ。
私は(ユナイテッド戦の)システムを知っている。
1ゴールを決めなければいけない。
そして、失点しないことも大事だ。
立ち上がりでゴールを決める必要はない。
90分あるのだからね」


ベナユン

「どんなMFにとっても、
フェルナンドのようなプレーヤーとプレーすることは
素晴らしいことなんだ」

「僕にとって、彼は世界最高のストライカーだよ」

「我々にはドログバ、アネルカ、そして彼と
3人の非常に優秀なストライカーがいる。
どんなMFにとっても、
彼と一緒にプレーすることは簡単だよ。
彼が多くのゴールを決めると思っているよ。
彼にはそれだけのクオリティーがあるからね」
(C)goal.com




もう少し
安心して見られるように
あと1〜2点は欲しかったですが
勝ち点3はなによりです

まぁ
ホームで
ウィガンに負けるようじゃ
どうしようもないですけどね

30分の出場ですが
またまたトーレスに得点は無し
惜しいチャンスは幾度もあれど
ツキにも見放されていますね

監督含めチームメイトも
近い内のゴールを予感していますが
この「運」っていう奴は
侮るとホント深みにはまってしまいます

ファーストゴールは
ごっつぁんでも
泥臭くても
いいんだけどなぁ

どちらが先かと
思っていましたが
リバプールのキャロルにも
先を越されてしまいました

連携面では
一番合うベナユンの復帰も
1試合目では
実を結びませんでしたね

周りの皆が
あまりにトーレスに
ゴールをさせたいっていう気持ちが
強すぎる気もしますね

そのベナユン
やっと帰ってきました

出だしこそ
ボールが足につかない場面もありましたが
45分プレーできたのは
マンU戦に向けて朗報です

アレックスも
やっと戻ってきましたね
そこそこ出来るところ
見せてくれましたね

これで
ルイスの使えないCLは
テリーとアレックスの
CBかな

そのテリーに
完全休養を与えられた事が
CLで
「吉」と出る事を祈りたいです

さぁ
CL
アウエー
セカンドレグ

アンチェロッティーは
「立ち上がりでゴールを決める必要はない」
なんて言っていますが
早い時間の先制点が鍵を握ってると思うな

本音は
圧勝して欲しいけど
ギリギリの戦いで
2−1の勝利でも勿論万々歳です


勝って準決勝
スタンフォードブリッジで
内田篤人が見たいです









アンチェロッティーはCLに完全シフト



2010-2011   
プレミアリーグ Week 30   

ストーク (H)  1−1 チェルシー (A)

得点者
08分 ウォルターズ  
78分 ドログバ

先発
01  ツェフ
03  アシュリーコール
04  ルイス
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
15  マルダ 
11  ドログバ
39  アネルカ

交代
61分 07  ラミレス   →  21  カルー
61分 39  アネルカ   →  09  トーレス
80分 17  ボジングワ  →  02  イバノビッチ

控え
22  ターンブル
02  イバノビッチ
09  トーレス
12  ミケル
18  ジルコフ
19  フェレイラ
21  カルー


アンチェロッティー

「これで(ユナイテッドとの)差はより広がった。
だが、我々はユナイテッドのことを考えるのではなく、
自分たちの試合をすることを考えなければいけない。
我々は3位に入って、CLに出場しなければならないんだ。
これでタイトルを獲得するのはとても難しくなった。
だが、以前から我々はそう言っていたよ」

「パフォーマンスは良かったし、
我々はフィジカルコンディションが良いことも示した。
ケガもなかったし、
ユナイテッドとの試合に向けて準備する上で、
ベストコンディションにあるよ」
(C)goal.com




これがシーズン中頃で
ストークのホーム
しかも
ストークの出来は悪くない・・・

って状況だったら
引き分けを良しとしたでしょうね

でも
現在は
あまりに
置かれている環境が違います

ここ何戦かで
「もしかして・・・」
と思い始めた
チェルシーファンは

またも
現実に引き戻されました

失点シーンは
ウォルターズも上手かったけど
ルイスの軽さが
出ちゃいましたね

得点シーンのドログバは
素晴らしかった
まだまだ嗅覚は
衰えていないですよね

試合後のコメントも
選手起用&交代も
明らかに
チャンピオンズリーグを見据えての物

だったら
なんで
代表復帰して出場した
ベナユンがベンチ外なんだろう

引き分けでいい采配なら
なおさら疑問だ

CL準々決勝
マンU戦初戦
ホーム
スタンフォードブリッジで

最低でも
2−0で
きっちり勝って下さいね
アンチェロッティーさん





放射線測定器☆ガイガーカウンタ☆米国製☆即納☆日本語取説付!



ベンフィカさんに足を向けて寝れません



2010-2011   
プレミアリーグ Week 29   

チェルシー (H)  2−0 マンチェスターシティー (A)

得点者
79分 ルイス
92分 ラミレス

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
15  マルダ
09  トーレス
21  カルー

交代
70分 09  トーレス   →  11  ドログバ
70分 15  マルダ    →  39  アネルカ
77分 21  カルー    →  18  ジルコフ

控え
22  ターンブル
11  ドログバ
12  ミケル
17  ボジングワ
18  ジルコフ
19  フェレイラ
39  アネルカ



アンチェロッティー

「今は私の契約について話す必要がない。
私はここで働いていて、幸せだ。
2012年までの契約がある。
それが終わるときに、
我々は決めなければいけない」

「私は、今シーズンのこのチームが、
2カ月間眠っていたことを知っている。
そのときに、チームから素晴らしいサポートを受けた。
こういった眠った時間に、
家でテレビを見ることになった監督はたくさんいる。
幸いにも、私はここにいるよ」

エッシェン

「僕たちは、やれると信じなければいけない。
まだ先は長い。
僕たちはすべての勝ち点を目指して戦い続けるよ」
「すごく厳しい試合だった。これからも戦うよ。
僕たちはまだ、勝つためにハードな練習を続けているんだ。
最後に何が起こるかを見ないとね」
(C)goal.com



やっと
シティーに勝てましたね

それも
結構
心配する事なしに
観戦できました

テベスがいなかった事が
戦力的にも
精神的にも
大きかったですね

まあ
フォーメーションはどうあれ
トーレス〜マルダ〜カルー
の先発には驚きましたけど

結果
得点シーンは
ドログバとアネルカが
投入されてからでしたね

そうそう
トーレス〜ドログバの交代時の
ブーインングは嫌だったなぁ
ドログバへのリスペクト無さ過ぎ・・・


イバノビッチの
ドンピシャのヘッドが入らず
ルイスの難しいソラしヘッドが
ゴールと

ルイスは
「運」も
ぐいっと
引き寄せていますね

TVからも分かるほどですから
現地では
ファンの心
ワシ掴みなんでしょうねぇ

ダメ押しは
ラミレス
ロスタイムにスルスルっと
3人DFかわしてゴール

ブラジル代表で
2点ですか・・・

というか
夏と冬
ベンフィカからの
移籍組ですね

もう
ベンフィカに
足を向けて
寝れません

ベンフィカには
アイマールとサビオラの
アルゼンチンコンビがいるので
ちょっと贔屓目なんですが

心配して調べると
残り6試合で

1 ) ポルト            勝ち点68
2 ) ベンフィカ         勝ち点55
3 ) スポルティング・リスボン  勝ち点38

もうこの時点で
優勝は厳しいけど
2位決定ですね
少し安心しました


直接対決で
マンCを倒し
スパーズは足踏みと
リーグの方は少し落ち着けますね

こうなると
CLのマンU戦で
ルイスを使えないのが
ホントに痛いです


今の調子なら
勝ち上がってくれそうな
気がしますけどね


スタンフォードで
久々
日本人選手観たいですね


1本あたり90円アサヒ パナジウム天然水 500ml 24本








トーレス髪型を戻すも効果なし


2010-2011   
プレミアリーグ Week 28   

ブラックプール (H)  1−3 チェルシー (A)

得点者
20分 テリー  
63分 ランパード
66分 ランパード
86分 パンチョン

先発
01  ツェフ
03  アシュリーコール
04  ルイス
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
18  ジルコフ 
09  トーレス
11  ドログバ

交代
55分 11  ドログバ   →  21  カルー
72分 18  ジルコフ   →  15  マルダ
75分 07  ラミレス   →  46  マクイークラン

控え
22  ターンブル
02  イバノビッチ
15  マルダ
19  フェレイラ
21  カルー
39  アネルカ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「我々はパフォーマンスに満足している。
彼はトップスコアラーだし、ゴールを決めるようになるさ。問題はない。
前半、トーレスは(ディディエ・)ドログバと良い動きを見せた。
彼がチームのために仕事をすることが重要なんだ。
試合ごとに良くなっていくだろうし、ゴールを決めるだろう」

「我々の目的はトップでフィニッシュすることだ。
確かに、ユナイテッドには近づいているね。
でも、あまり先のことを考えてはいけない。
差は9ポイントだ。タイトルを争えると考えるには、まだ遠すぎる。
試合ごとに考える方が簡単だ」

ランパード

「もちろん、(優勝を)信じなければいけないね。
自分たちでたくさんやらなければいけないし、
(上位の)マンチェスター・ユナイテッドやアーセナルはすごく良いチームだ。
ちょっと差があるね。でも、クオリティーは僕たちにもある。
自分たちの試合のことだけを考えいかないといけない」

「僕たちが全試合に勝つなら、大きなチャンスがある。
難しいことだろうけれどね。
4位以内に入るために戦うよりも、上を目指して戦う方がいい。
自分たちが戦えることをまだ確認しなければいけない」
(C)goal.com



前節
あれだけ熱いユナイテッド戦だったので
そのままのモチベーションで・・・
と思ったら

軽く
燃え尽き症候群か・・・
と思わせるほどの
立ち上がり

いやなムードを
払ってくれたのがテリーでした
いいタイミングの飛び込みでしたね
エッシェンとかぶってたけど

後半は
PK含むランパードの
2発で
楽勝かと思いきや

3−0になってから
さらにもたついた試合運び
この日は特に
ボジングワのプレーが軽かったな

失点シーンもそうだったし
何度ボールを奪われたんでしょ

イバノビッチを休ませられたのは
良かったと思うけど
このままだとボジングワ
完全控えになっちゃうよ

前半戦を棒にふった
ランパードだけど
この日の2点で
今季6点目

MFの
連続2桁得点記録の更新も
まんざらでは
なくなってきましたね

職人的なPKはともかく
ながれの中での得点は
とても良かったな
このまま続くといいな

トーレスは
もう少しですかね

まぁ
勝っているからいいけど
CLより
次節マンC戦が正念場かな

そうそう
移籍してから
精悍そうな
軽い横分けから

馴染みふかい
真ん中分けに
戻してきました
効果はなかったけど・・・









ボンバーヘッドのボレーで青色目覚める


2010-2011   
プレミアリーグ Week 27   

チェルシー (H)  2−1 マンチェスターU (A)

得点者
30分 ルーニー
54分 ルイス
79分 ランパード

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
15  マルダ
09  トーレス
39  アネルカ

交代
61分 39  アネルカ   →  11  ドログバ
71分 15  マルダ    →  18  ジルコフ
81分 04  ルイス    →  17  ボジングワ

控え
22  ターンブル
11  ドログバ
17  ボジングワ
18  ジルコフ
19  フェレイラ
21  カルー
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「良いパフォーマンスだった。我々はまだ生きている。
マンチェスター・ユナイテッドは本当に良いチームだ。
彼らは良いプレーをしていたよ。
しかし、1点のビハインドを負った後も、我々はうまくやった。
パワーと激しさがあったね。本当に良いパフォーマンスだった。
もしそうでなければ、
マンチェスター・ユナイテッドを倒すことはできない」

「(DFダビド・ルイスは退場になるべきだったのでは)
ピッチの上は激しいプレーがたくさんあった。
レフェリーはジャッジを下すのが簡単ではなかっただろう。
ダビド・ルイスは運が良かったかもしれない。
ただ、多くのことが続いていて、
レフェリーは見えていなかったと思う」

ランパード

「ドログバのリアクションは素晴らしかった。
彼が機嫌を悪くしているなんて言う人がいるのはナンセンスだよ。
全然そんなことはないんだ。
クラブにこういうストライカーたちがいることは、
シーズンの最後に大きなこととなってくる。
彼ら(トーレス、ドログバ、ニコラ・アネルカ)は世界最高の3人なんだ」

「再びビッグマッチに勝つことが大事だった。
後半は少し以前のチェルシーが見られたね。
チームにパワーと強さがあった。僕らはもっと良いプレーができる。
最近の僕らはああいうプレーができていなかった。
でも、こういったハイレベルなプレーに戻れるはずなんだ」
(C)goal.com



うん
良い勝利でした
勝てば官軍です

ルーニーに先制を許した前半は
いつも通りかなと心配しましたが

後半目を覚ましてくれましたね
立役者はルイスでした
あのボレーに
一寸の迷いもありませんでした

ゴールを決めた後
ピッチの脇で
ウォーミングアップしていたドログバに
思いっきり抱きついた事で

ドログバも
目を覚ましたかもしれません
短い出場ながら
いつもより気合入ってましたもんね

ルイスの気合が
他の選手に伝播していくさまが
面白かったし
うれしかったですね

「トーレスより前にルイスが得点するかも」
と少し前に予想した事が
奇しくも当たっちゃいましたね
それはそれでうれしいですが

とはいえ
元気とやんちゃは
表裏一体
危ない場面もありました

その件で
抗議し過ぎたファーガソンが
FAから罰金をうけるのは
にやっと笑っておきましょう

長いシーズン
当然みんな疲れはあると思います
そこにフレッシュな
ジルコフの復帰は大きいですね

ひと際
動きのキレが目立ちました
ボレーシュートもよかったし
PK奪取も素晴らしかった

ルイスが出れないのは痛いですが
これでなんだか
CL制覇の夢も
希望を持って観れそうです

そうそう
終了間際のヴィディッチの赤札は
プレミアの順位争いに
大きな意味を持つかもしれませんね







ついに白旗アンチェロッティー


2010-2011   
プレミアリーグ Week 26   

フラム (H)  0−0 チェルシー (A)

得点者
なし

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
09  トーレス
15  マルダ
39  アネルカ

交代
66分 39  アネルカ   →  21  カルー
71分 09  トーレス   →  11  ドログバ

控え
22  ターンブル
11  ドログバ
12  ミケル
19  フェレイラ
21  カルー
46  マクイークラン
55  サーラ


アンチェロッティー

「マンチェスター・ユナイテッドとの差が
あまりにも大きいと考えている時間はない。
できるだけ早く4位以内に戻らなければいけないからね。
最も重要なことは4位以内で終えることだ。
それを達成できると思っている」

ツェフ

「タイトルを目指す上で、この勝ち点はあまりに少ない。
数字の上ではまだ終わっていないけど、
彼ら(他の上位陣)が勝ってしまっているからかなり遠くなった。
また2ポイント離されたね。
まだ先は長いし、最後まで戦うよ」
「良いパフォーマンスだったと思う。とてもソリッドだった。
ただ、僕たちは前線で少しミスがあったんだ。
ゴールを奪えなかったことは残念だね」
(C)goal.com




ドログバを休ませて
トーレス〜アネルカ〜マルダが先発

終盤
カルー〜ドログバ投入も
結局最後まで
得点できませんでしたね

後半ロスタイム
ルイスがPK献上するも
ツェフがセーブしてくれましたね
神様です

トーレスは
前回のリバプール戦よりも
孤立はしていなかったし
かなり良かったと思います

2〜3回かな
ゴールではなかったから
満面ではなかったけど
笑顔も見れました

リバプール戦は
終始
顔が
強張ったままでしたもんね

う〜〜ん
ランパード
良かったの
サンダーランド戦だけですね

ランパードの
ミドルのこぼれ球とかが
一番トーレスのゴールに
近い気もするんだけどな


予想通り
ルイスCB
イバノSB
の先発でした

後半は
2人にポジションチェンジさせるなど
いろいろと
試行錯誤していたようですが

ルイスの
ユーティリティーさが
十分理解できる
試合となりましたね

この先
うれしいかどうかは微妙だけど
トーレスより
ルイスのゴールが先に観られたりしてね


ついに
というか
当たり前なんだけど
アンチェロッティーが白旗です

残り12試合で
ユナイテッドと勝ち点差も12
プレミアリーグに関しては
ほぼ無理でしょう

これだけ
ルイスが使える事がわかると
チャンピオンズリーグで使えないのは
かなり痛いかも

もちろん
リーグ4位も
死守しないと
いけませんが

もう
チャンピオンズと
FAカップを
全力で取りにいってほしいですね

週末はそのFAカップ
エバートンとの再戦
ホームで戦えるので
完勝してもらいましょう



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出場したらやっぱりトーレス逆効果


2010-2011   
プレミアリーグ Week 25   

チェルシー (H)  0−1 リバプール (A)

得点者
69分 メイレレス

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
09  トーレス
11  ドログバ
39  アネルカ

交代
66分 09  トーレス   →  21  カルー
71分 12  ミケル    →  15  マルダ
73分 17  ボジングワ  →  04  ルイス

控え
22  ターンブル
04  ルイス
15  マルダ
19  フェレイラ
21  カルー
46  マクイークラン
55  サーラ


アンチェロッティー

「これから我々が挽回し、
プレミアリーグのタイトルを争うのは難しい。
勝ち点差は非常に大きなものなんだ。
正直にならなければいけない」

「最も重要なのは、
チャンピオンズリーグ(CL)出場権を確保できる
4位以内にたどり着くことだ。
我々はその座をほかのチームたちと争わなければならない」

「自分の選手たちにとってのベストの解決策を見つけることが、
監督としての私の目標だ。
ドログバとトーレスはファンタスティックなストライカーたちで、
彼らが一緒にプレーできるよう、
我々は全力を尽くさなければならない」
(C)goal.com




ユナイテッドとの直接対決が
まだ2試合残っているので

ファンとしては
薄々感じていながらも

まだ優勝の夢は
見続けておきたいのに

監督が
「白旗」上げましたね

あぁ〜〜あ


試合の方は
想定の範囲内の
最悪の方でしたね
これ程機能しないとは・・・

前節
見事に
ホームでの屈辱を
はらしたので

微かな
期待をしたのが
失望感を
さらに大きくしてくれました

せっかく
サンダーランド戦で褒めた
ランパードと
アネルカも

この日は
トーレスにつられて
機能出来ずに
完全沈黙

オーナーの肝いりで
獲得したから
先発で使わなければならなかった
のかもしれないけど

サンダーランド戦の先発で行って
試合のアドバンテージを取った上で
後半頭からトーレス投入
っていうのもアリだと思ったけどね

せっかく
ユナイテッドも
アーセナルも
足踏みしてくれていたのにね


一方
ルイスの方は
いい動きだったし
落ち着いたプレー振りでした

これからも
力になってくれる事
間違いないでしょう
シーズン内にフィットしてくれそうですね



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出場無しでもトーレス効果



2010-2011   
プレミアリーグ Week 24   

サンダーランド (H)  2−4 チェルシー (A)

得点者
04分 バーズリー
15分 ランパード
23分 カルー
26分 リチャードソン
60分 テリー
92分 アネルカ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
11  ドログバ
21  カルー
39  アネルカ

交代
77分 12  ミケル   →  07  ラミレス
82分 21  カルー   →  15  マルダ
90分 17  ボジングワ →  19  フェレイラ

控え
22  ターンブル
07  ラミレス
15  マルダ
19  フェレイラ
43  ブルマ
46  マクイークラン
55  サラ


アンチェロッティー

「とても良いサッカーをして、
すごく大事な結果を手にした。
(4−0で勝利した24日の)ボルトン戦を
繰り返すことができたね。
アウェーでボルトンとサンダーランドを倒したことは、
とても良いことだ。
今はとても良い時期がきている。
不振は完全に抜けたね」
(C)goal.com



立ち上がり悪い病
治りませんね

前半の2−2は
どちらも
ミス
あるいはミスに近い失点でした

1失点目は
まぁシュートコースも良かったですが
ミケルのディフェンス
軽かったなぁ

1得点目
エリア内での
エルムハマディののしかかり
プレミアではあんまり見ないですね

2得点目
相手キーパーの
中途半端なというか
わけのわからない飛び出し

2失点目
あ〜あ
壁のほとんど全員
飛んじゃった

3得点目は
ランパードのミドルのこぼれ球
見事にテリーが決めました
綺麗だったけど半分まぐれかな・・・

4得点目は
マルダの深い切れ込みから
アネルカの
おしゃれシュート

終わってみれば
4−2で
シュート数も22本対4本
2失点の割には完勝でした

ホームで0−3の屈辱を
払拭できたかな
やっぱりベントがいないのは
相当影響ありますね

良かったのは
ランパードのミドルが
威力も精度も
良くなって来ている事と

トーレス効果かな
アネルカの動きが
ここ最近では
見違えるような出来

それと
今日は少しの出場でしたが
ラミレスがすっかり
馴染みましたね

笑顔も増えたと思います
ずっと顔強張らせていましたからね
ミケルの調子が戻らないので
しばらくはラミレスでしょうね

冬の移籍の総括は
後程という事で・・・



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タグ:トーレス

ラミレス移籍後初得点



2010-2011   
プレミアリーグ Week 23   

ボルトン (H)  0−4 チェルシー (A)

得点者
11分 ドログバ
41分 マルダ
56分 アネルカ
74分 ラミレス

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
12  ミケル
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
72分 12  ミケル   →  46  マクイークラン
77分 07  ラミレス  →  21  カルー

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
21  カルー
23  スタリッジ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「我々は不振を抜けたと思っている。
良い姿勢で良いメンタリティーを持ち、
良いサッカーをしたね。重要なステップだ。
すべてを戦うために戻ってきたと感じているよ。
チームは良いプレーをしている。可能性はあるはずだ。
差を詰めるために、できる限りのことをやっていく」

「ベンフィカDFダビド・ルイスは良い選手だ。
すごく優秀な若手だね。今は様子を見るしかない。
今、我々が唯一狙っている選手が彼だ。
ただ、とにかく待ってみなければいけない」
(C)goal.com




立ち上がりこそ
ボルトンに
押され気味だった
チェルシーでしたが

10分過ぎに
前線でのボール奪取から
目の覚めるような
ドログバのミドルシュート

前半終了間際には
マルダが狭い所を押し込み
後半にアネルカもゴールと
3者揃い踏み

シメは
ラミレスの移籍初ゴールと
日本時間の火曜の朝方に
観た甲斐があったというものです

先制〜中押し〜ダメ押し
なんて
気持ちいい試合
本当に久々です

ランパードの
負傷の再発具合が気になりますが
このまま調子を戻して
チャンピオンズリーグに望みたいですね


さて
慎重な
アンチェロッティーが
名前まで挙げたので

ベンフィカのDF
ダビド・ルイスの獲得には
本気でオファーを出している
と考えていいでしょう

ベンフィカでの活躍は
ちょっとわからないですが
23歳でブラジル代表DF
とてもいいんじゃないかな

幸い
アレックスもいますし
ラミレスも
そこそこ慣れてきましたしね

是非
是非
この交渉が
まとまりますように・・・










チェルシー遂に中継無しに・・・



2010-2011   
プレミアリーグ Week 22   

チェルシー (H) 2−0 ブラックバーン (A)

得点者
57分 イバノビッチ
76分 アネルカ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
80分 05  エッシェン →  46  マクエークラン
80分 39  アネルカ  →  21  カルー
87分 15  マルダ   →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
12  ミケル
19  フェレイラ
21  カルー
23  スタリッジ
43  ブルマ
46  マクエークラン

アンチェロッティー

「これでコーナーは終わりだと思う。
難しい時期は過ぎ去ったはずだね。
これからは本来の調子に戻って良い結果を残せるだろう。
トップとのギャップを埋めるのは大変だ。
でも、トライしなければいけない」
「まだ、以前と同じレベルに戻ったというわけではないだろう。
しかし、戻ってきているところだ。私は幸せだよ。
しかし、本当に不振が終わったかを確認するのは、
次のボルトン戦だ。
この時期を乗り切ったら我々はもっと強くなるはずだね」


イバノビッチ

「僕はここに残りたい。早く契約の話が終わるといいね。
公に話すつもりはないけど、僕はチェルシーに残りたいんだ。
新しい契約について話し合いをしているところで、
僕は残留を希望している。
まぁ、これから2週間くらい様子を見ないといけないよ」
「(ブラックバーン戦では)
自分たちのキャラクターを変えることができたね。
これまでの不振で、みんな多少の怒りを持っていたんだ。
そして、本来の力を見せることができたと思う。
今週は激しい練習を積んだ。
それが僕たちのコミュニケーションとスピリットを改善したよ」
(C)goal.com




えぇ〜〜〜
と思ったが後の祭り
Jスポーツで中継がないのを知って
あわててネット観戦

という事で
前半は見られなかったのですが
後半は
なかなかな試合だったんではないかな・・・

この日は
イバノビッチさまさまでしたね
1点目の混戦を押し込んだのも
よかったけど

2点目も
ほとんどイバノビッチの得点でしょ
ヘディングの強さは
抜群ですね

ここまでいい時と悪い時が
はっきりしてたラミレスも
コンスタントに力を出せるように
なってきたように思います

ボジングワも
ゆっくりですが良化気味
いい時の中へ切れ込む動きが
増えてきましたね

ドログバはまだまだかなぁ
3度の決定機
昨シーズンまでなら
最低1点決めていたはず

ミケルもベンチに戻ってきました
やっと慣れてきた中盤
エッシェン〜ラミレス〜ランパードを
変えるのは微妙なところです


さて
この試合
大活躍の
イバノビッチです

まぁ代理人のいる事なので
わからない面も多々ありますが
本人からは
うれしいコメントが出ましたね

絶対
必要です
是非
契約延長をお願いします








ダイエットに成功したアンチェロッティー



2010-2011   
プレミアリーグ Week 21   

ウルブス (H)  1−0 チェルシー (A)

得点者
05分 オウンゴール

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー

交代
66分 21  カルー   →  39  アネルカ
72分 07  ラミレス  →  23  スタリッジ
79分 15  マルダ   →  44  カクタ

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
23  スタリッジ
39  アネルカ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「厳しい時期だ。
私は良いフィーリングを感じることができないね。
良いスタートを切れなかった。
ゴールを与えてしまったよ。
自分たちのサッカーをしようとした。
同点にするチャンスは何度かあったね」

「今起きていることを説明するのは難しい。
それでも前進を続けなければいけない。
必死に戦い続けなければね。
自信を取り戻さなければいけないだろう」


チェルシーは、
マンチェスター・シティDFマイカー・リチャーズ獲得に、
2000万ポンドを用意しているようだ。
イギリス『ミラー』は、
木曜日にリチャーズがマンチーニ監督と会談し、
起用法に関する不満を述べたと報じている。
マンチーニ監督にリチャーズを手放す意向はないようだが、
チェルシーは夏まで獲得を待ってでも
同選手を手に入れたいと考えているという
(C)goal.com

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開始早々
オウンゴールを献上して
あれよあれよという間に
試合終了

まぁ
ホームでしたけど
前節のヴィラ戦の方が
はるかに出来はましでした

アンチェロッティー
痩せましたかね・・・
頬こけましたかね・・・
目もうつろですね・・・

球際の
あと一歩というところで
気合と気力を出せるのが
今はテリー一人なんですね

マイボールでも
ルーズボールでも
そう見えてしまいます
悲しいです


いよいよ
首位ユナイテッドとは勝ち点9差
消化試合考えたら12差と
考えた方がよいでしょう

現実的に
目標設定を
考え直す時期かも
しれませんね

リーグ戦は
4位確保で
優勝はチャンピオンズに
絞った方が良いでしょうね


さて
ボルトのギャリー・ケイヒルに続いて
今度は
シティのマイカー・リチャーズですか

2人目の名前が上がるってことは
まあまあ
獲得意欲は本気だと
思っていいんでしょうかね

1月も3分の1を過ぎ
まだ正式獲得オファーは
出していませんよね
心配だなぁ

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センターバックの身長比較



2010-2011   
プレミアリーグ Week 20   

チェルシー (H) 3−3 アストンヴィラ (A)

得点者
23分 ランパード
41分 ヤング
47分 ヘスキー
84分 ドログバ
89分 テリー
91分 クラーク

先発
01  ツェフ
03  アシュリーコール
19  フェレイラ
26  テリー
43  ブルマ
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
57分 19  フェレイラ →  17  ボジングワ
73分 07  ラミレス  →  21  カルー
79分 39  アネルカ  →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
17  ボジングワ
21  カルー
23  スタリッジ
38  アーンホルト
46  マクエークラン
52  メリス


アンチェロッティー

「我々には何人かのプレーヤーが必要だ」
「アレックスが今週ブラジルから戻って来る。
彼のコンディションをチェックしなければいけない」
「ブルマはよくやっている。
だがアレックスとイバノビッチがいないと
我々は空中戦の強さを失ってしまう
2失点目がまさにそうだった」

ドログバ

「数度のケガとマラリアが俺のピッチでの動きに悪影響を与えた。
まだ100%の状態ではないが、
毎試合自分のプレーレベルを高め、
チームを助けるべく戦っている。
今季はフィジカル的に多くの問題を抱える難しいシーズンとなっている」

テリー

「アーセナル戦に負けて僕たちは落ち込んでいた。
僕たちはそれを受け入れる準備がなかったからね。
2度と経験したくないことだ。
でも、リーグはまだオープンだ。
僕たちの上にいるチームも勝ち点を落とす。
(首位)マンチェスター・ユナイテッドとはまだ2回戦うし、
(2位)マンチェスター・シティとの試合も残っているね」
(C)goal.com



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90分間の
あの展開だったら
勝ちたかったですね
というか勝たなきゃダメでしょ

ロスタイムの
同点弾を喰らわなければ
さらなるモチベーションアップと
今後の弾みになったのにねぇ

ここ1ヶ月で
このヴィラ戦とスパーズ戦を
勝ちきっていれば
もう少し落ち着いた気持ちで観戦出来るのに・・・


さてブルマ
ヘスキーに
上から被られての失点シーン以外は
よく頑張っていたと思いますけどね

アンチェロッティーは
高さの事を
嘆いていますが
ちなみに

189cmのアレックス
188cmのイバノビッチ
187cmのテリー
186cmのブルマ

5cm以上低かったらわかるけど
経験の問題だと思うけどなぁ
ちなみのちなみに
188cmのヘスキー

まぁ
「我々には何人かのプレーヤーが必要だ」
という監督の言葉は
補強と捉えたいですけどね


あとはテリーが言っている通り
マンUとの直接対決が
2試合共残っている事が
最大の焦点でしょうか・・・

爆発的な力は感じられないものの
やっぱり強いですよ
ユナイテッドは
リーグ戦負けてないんですから

この試合の
久々3得点を評価するか
やっぱり3失点を嘆くかは
微妙なところですが

PKながらランパードの
開幕以来の得点と
テリーのリーグ戦初得点は
素直に喜んで溜飲を下げておきます







7試合ぶりの勝利もボリーニ問題発覚


2010-2011   
プレミアリーグ Week 19   

チェルシー (H)  1−0 ボルトン (A)

得点者
61分 マルダ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
91分 39  アネルカ   →  21  カルー
93分 17  ボジングワ  →  19  フェレイラ

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
21  カルー
38  アーンホルト
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクエークラン


アンチェロッティー

「前半は苦しんだ。
あまり良いプレーができなかったね。
それに、我々の肩には重いものが乗っていた。
後半はとても良くなったね。
より自信を持ってプレーできていた。
過密日程の中で、
選手たちが良いプレーをしたと言わなければならないだろう」


チェルシーに所属するFWファビオ・ボリーニが
パルマに移籍する可能性があるようだ。
イギリス『デイリー・メール』が伝えている。
パルマは1月の移籍市場で、
FWヴァレリ・ボジノフを放出すると噂になっているところ。
その後釜として19歳のボリーニを狙っているようだ。
イタリア人のボリーニは将来を期待される若手。
しかし、今シーズンは十分な出場機会を得られていない。
ボリーニが
クラブからの契約延長オファーを拒否したことも
影響していると言われている。
夏のチェルシーとの契約が切れる状況なだけに、
移籍の可能性は否定できないだろう。
(C)goal.com




本当に
ホントに
長かったですね
勝利の味ってこんな物だったんですね

リーグ戦では
11月14日に
ホームでサンダーランドに
屈辱の0−3を喰らってから

その4日前に
フルアムに勝って以来
ず〜〜と
勝ち星に見放されていたんですもんね


さて
試合は
前半はここ数試合と同じく
パッとしませんでしたね

後半は少しアグレッシブになったでしょうか
開始早々
スルーパスに反応した
ドログバのポストに嫌われるシュートもありました

得点は
エッシェンの
足技ではなく身体をぶつける
ゴリゴリのドリブル2人抜きからうまれましたね

エッシェンとラミレスは
特に後半
ボールを持ったファーストチョイスに
ドリブル意識的に使っていました

現地解説のシアラーも
そこを指摘していたので
おそらく
ハーフタイムの指示もあったのでしょう

ランパードは
「おぉっ」というスルーパスと
「えぇっ」というパスが半々ですね
序々に良化という所でしょうか

得点シーンがオフサイドぎりぎりだった事や
テリーのハンドっぽいプレーを
流してもらったりと
ツキとホームアドバンテージに恵まれました

とはいえ
勝ちは勝ち
最も欲しかった
勝ち点3です

まだまだ続く
ボクシングデー
週末のヴィラ戦も
勝ちたいですね

イバノビッチの累積出場停止は
ここまで頑張り詰めの彼に
イイタイミングの休養と
ポシティブに考えたいです

ブルマを使ってくれるかどうかは
アンチェロッティー次第だけど
こればっかりは
当日でないとわかりません


さてさて
ボリーニ

正直
今シーズン

スタリッジ
カクタ
マクエークラン
と比べて出場機会ないですもんね

監督もイタリア人だし
コミュニケーション不足も
考えづらい
となると純粋に力関係ですかね

短い出場時間ながら
昨シーズン後半のプレーを思い出すと
アーンホルト同様
完全移籍での放出はもったいないなぁ

難しい問題だけど
なんとかなりませんかねぇ








ヒディングの再リリーフはほぼ消滅



2010-2011   
プレミアリーグ Week 18   

アーセナル (H)  3−1 チェルシー (A)

得点者
44分 ソング
51分 セスク
53分 ウォルコット
57分 イバノビッチ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
19  フェレイラ
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー

交代
46分 12  ミケル   →  07  ラミレス
56分 15  マルダ   →  44  カクタ
61分 19  フェレイラ →  17  ボジングワ

控え
22  ターンブル
07  ラミレス
17  ボジングワ
38  アーンホルト
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン

[今なら10000ポイント] あなたの“結婚力”を診断しませんか?

アンチェロッティー

「間違いなくオーナーは
現状にハッピーではないだろうね
確かに私には責任がある
チェルシーが6試合も
勝利から見放されるなんてことはなかったのだから
もっとうまくやらなければならない」

「1月になったら
(獲得候補選手)を見ることになるだろう
でも(試合がある今週の)水曜日に
新しい選手を起用することはできない
1月に質問してくれたら、答えるよ」


ボルトンに所属するDFギャリー・ケイヒルを獲得するため
チェルシーが急ピッチで取引の準備をしているようだ
イギリス『ミラー』は
チェルシーが1月中に
ケイヒルを獲得するつもりだと伝えている


現在トルコ代表を率いる
フース・ヒディンク監督の代理人である
ニールヴェンフイツェン氏は
同監督がカルロ・アンチェロッティ監督に代わって
チェルシーの暫定監督を務めることはないと話した。
「私の考えでは不可能だね
以前(2009年)には
ロシア協会と合意に至ることは今回より簡単な状況だった
彼の仕事への報酬の一部はアブラモビッチが払っていたからね
フースがロンドンへ行くために
トルコ協会から離れていくことはないだろう」
(C)goal.com


前半から
完全にアーセナルのペースでしたね
残念だけど
完敗です

前半凌いで凌いでというか
騙し騙し相手のミスにも助けられて
0−0で行けるかなと思ったところで
終了間際に失点

後半開始から
ミケル〜ラミレスと交代するも
早々2失点3失点目
完全に交代も裏目
(後にミケルは負傷と判明)

相変わらず
パスミスも多いし
守備の連携もいまいちと
良くなりませんねぇ

アーセナル戦の「神」ドログバも
輝く事はなかったし
ランパードも
好調時とは程遠い出来

いい時のチェルシーなら
アーセナルにボール持たれても
「持たせている」という感覚になれるんですが
この日は本当に「持たれていた」

プレーに「自信」がみられない今
もう
薬は
「勝利」しかありませんね


ボルトンの
ギャリー・ケイヒルですか・・・
次節対戦ですね
注目しておきましょう

消化試合数が違うとはいえ
ボルトンに負けると
暫定6位
6位なんていつ以来だろう

もちろん
そんな事ないように願っていますが
リーグ戦6試合無勝利では
心配心ばかり先行しちゃうな


さて
ヒディングの
再リリーフの可能性は
ほぼ無いみたいですね

となると
アンチェロッティーの
代わりを見つけるのは
容易い事ではないでしょう

厳しい日程でしょうが
怪我人がこれ以上増える事なく
次戦
勝ち点3が欲しいですね



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マケレレ先生を1ヶ月レンタルしたい



2010-2011   
プレミアリーグ Week 17   

スパーズ (H)  1−1 チェルシー (A)

得点者
15分 パブリチェンコ
70分 ドログバ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
19  フェレイラ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
12  ミケル
15  マルダ
21  カルー
39  アネルカ

交代
46分 12  ミケル →  11  ドログバ
68分 21  カルー →  23  スタリッジ
78分 15  マルダ →  08  ランパード

控え
22  ターンブル
08  ランパード
11  ドログバ
23  スタリッジ
38  アーンホルト
43  ブルマ
46  マクイークラン

[WCCF]Intercontinental Clubs 2006-2007 107/384「クロード・マケレレ」

アンチェロッティー

「我々は良い試合をした。立ち上がりは良かった。
ビハインドを背負った後も、コントロールを失わなかったね。
落ち着きを保っていた。後半はとても強かった。
プレーがすごく良かっただろう。
同点に追いついたのは当然だし、
勝つことすらできたと思っている」

「もう勝利はすぐそこだ。次の試合では勝つよ」


テリー

「僕は監督に疑問を持ったことはないし、
クラブを疑ったこともない。
去年と何も変わっていない。
何人かが出て、何人かが加わった。
でも、昨シーズンは2冠を達成したね。
それを忘れない方がいい。
僕たちが一番だったんだ」

「今はどこも素晴らしいプレーをしているわけじゃない。
アーセナルとマンチェスター・ユナイテッドは
よくやっているみたいだけど、
最高の状態というわけじゃないよ。
でも、クリスマスの時期にそれができれば
、僕たちにも大きなチャンスがあるだろう」 」
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「PKはしょうがない」
「ドログバは責められない」
とは言うものの
正直勝ちたかったなぁ

スパーズのホームでは
しバラック勝っていないはずだからね
ファンデルファールトがいないなら
なおさら勝ちたかった

とはいえ
待望の待望の
ランパードが
無事戻って来たし

結果的にではありますが
ドログバの後半投入も当たったね

この日は
ラミレスとフェレイラは
守備で頑張っていたし
テリーの気迫は随所に感じられた

先発の
前線3枚が疲れ気味なのと
ミケルの調子落ちが
気になるといえば気になりますね

最近
リーグアンの試合も
少し観れるようになって
たまたまパリサンジェルマンの試合観たけど

まだまだやれてるじゃん
マケレレ先生
今のミケルだったら
マケレレ先生のほうが上だね

さて
次節のホームマンU戦
どんな形でも良いから
勝ちたいですね

ランパードを
試運転でも使えた事が
吉と出る事を
祈るのみです


さてさて
ロビーニョのこんな発言がありました

「イングランドはブラジル人選手が活躍するのにハードな場所なんだ。
僕は創造力豊かで本能的にプレーする。
プレミアリーグではシステムの一部となることを強要される
それにイングランドの生活に適応するのに苦労したことも事実だ
カルチャーショックだった。
天候は完全に異なっていた。
不満を抱くようになっていたよ」

ラミレス君も
同じように
思っているのかなぁ・・・
ちょっぴり不安



ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな!




イバノビッチを大切に


2010-2011   
プレミアリーグ Week 16   

チェルシー (H)  1−1 エバートン (A)

得点者
42分 ドログバ
86分 ベックフォードン

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
12  ミケル
15  マルダ
11  ドログバ
21  カルー
39  アネルカ

交代
65分 17  ボジングワ  →  19  フェレイラ
78分 39  アネルカ   →  07  ラミレス
88分 12  ミケル    →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
07  ラミレス
19  フェレイラ
23  スタリッジ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクエークラン



ディディエ・ドログバ

「この2カ月は厳しくなっている。残念だ。
僕たちは何人かの選手を欠いていた。
でも、今はジョン・テリーや
マイケル・エッシェンといった選手たちが復帰したね。
(エヴァートン戦で)勝つことができなかったのは残念だ。
きつい時期だけど、調子を取り戻したい」

アシュリー・コール

「負けたり、ホームで引き分けたりして、
うれしく思う人はいない。
でも、サッカーをやっていれば起こり得ることだ。
今はエヴァートン戦のことを忘れて、
日曜日のトッテナム戦に集中しないといけないね」
「フランクの復帰は後押しになる。うれしいね
彼はチェルシーとイングランドにとって大きなプレーヤーだ。
我々にとってもファンにとっても
彼の復帰は本当に素晴らしいことだ。
彼は我々のプレースタイルに大きな影響を与える」

テリー

「復帰することは素晴らしいね。本当に良い感じだよ。
僕たちは今、リーグでベストな順位にいない。
今は大きなテストだと思う。
チェルシーにとって重要な時期だ。
十分にコンディションが良くないとね。
もうすぐ、フランク・ランパードが戻ってこられると思う。
これから巻き返せると信じているよ」

イバノビッチ代理人

「彼はまだ、チェルシーと1年半の契約を残している。
イバノビッチが抱える唯一の問題は、
頻繁に任されるサイドでのプレーより、
CBとしてプレーすることを望んでいるということだ」
「適切な時期にチェルシーと話し合うだろう。
新しい契約が提示され、すべてに同意すれば、サインをする。
そうならなければ、
インテルのようなビッグクラブへ移るかもしれない。
ただ、今のところは何もない」
(C)goal.com



エバートンの
セカンドユニホーム
かっこいいなぁ

さて
試合は
エッシェンとテリーが戻ってきて
ランパード以外ほぼベストメンバー

アネルカのもらったPKを
ドログバがきっちり決めて
前半を折り返し
今日は行けるかなと思ったけれど

・・・

本調子ではないエバートンを
ホームに迎えてるのに
後半は
このまま勝てる気が全然しなかった

終了間際に同点にされ
そのままホイッスル
この引き分けは
ほぼ負けに等しいね

次節からは
ここからさらに
難敵を迎える連戦かとかと思うと
悲観的にならざるをえませんね

再度のアクシデントがなければ
ランパードが復帰出来そうですが
ゲームメーカーとしての試合感が
初戦から戻るとは期待しないでおきます

早い時期から
フィットしつつあった
ベナユンの離脱も
案外痛いのかもしれません


さて
イバノの代理人の発言は
ファンとしては頭が痛いですが
もっともだとも思います

いつまでも勉強不足で
北九州の監督に決まった人は
論外としても
スカパーの解説人のベテランも

イバノの事をサイドバックの人と
勘違いしている人が多く
辟易としますね
(センターバックは本職じゃないとかの発言)

W杯でもサイドバックを
チーム事情でまかされちゃった事も
影響してますが
本職は間違いなくセンターですよ

アレックスの
フィジカルとフリーキックは魅力だけど
センターバックの総合力では
イバノビッチのほうが一枚上だと思いますけどねぇ

昨年の
ボジングワの代役がはまり過ぎちゃったね
サイドバックとしても
フェレイラより上だもんねぇ

イバノがいなくなったら
それこそ大変です
しっかりとした起用法をお願いします
アンチェロッティーさん

チェルシー/チェルシーチェルシー ミニダック キーリング/その他



ブルマも1月にレンタル移籍希望



2010-2011   
プレミアリーグ Week 15   

ニューカッスル (H)  1−1 チェルシー (A)

得点者
06分 キャロル
45分 カルー

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
33  アレックス
07  ラミレス
12  ミケル
15  マルダ
11  ドログバ
21  カルー
39  アネルカ

交代
75分 12  ミケル →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
23  スタリッジ
38  アーンホルト
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「開始直後、あまりに簡単にゴールを与えてしまった。
その後の反応は良かった。
パフォーマンスには満足しているが、我々はハッピーではない」

「前半と後半の終わりは良いプレーができた。
試合を完全にコントロールしていただろう。
しかし、勝つためにはチャンスをゴールにしなければいけない。
我々は集中を続けて、勝利を目指さなければいけないんだ。
ただ、今の我々はチャンスで決めることができていない」

「我々のチームに、長期離脱の選手はいない。
1月に誰かを加える必要はないだろう。
アレックスとテリーとランパードの状態は見ていかなければいけないね。
ただ、彼らに問題がなければ、新戦力は必要ないはずだ」

「間違いだったとは思っていない。
カルバーリョは移籍を望んでいた。
ここにいることに満足できない選手を雇うべきではないと思っている。
我々には3人の優秀なCBがいる。
そのうちの2人を失うと難しいね。
ブルマはまだ若いが、
ミッドウィークのジリナ戦では良いプレーをしていたよ」

ブルマ

「レンタルでチェルシーを出ることに興味がある。
チェルシーがどう思っているかは知らないけどね。
僕はアンチェロッティ監督に
移籍したいと詰め寄るようなタイプじゃないんだ」

「少し奇妙な状況だ。
ただ、レンタルで移籍できれば、すごくうれしいよ。
これからの数週間で起こることを見ていかないとね」

「プレミアリーグの別のクラブであれば最高だ。
でも、ドイツやオランダのクラブでもうれしい。
レンタルでPSVに加わるというのは、
本当に興味深いことだね。
彼らはヨーロッパでもトップレベルだ。
PSVのためにプレーできるなら楽しみなことだよ」
(C)goal.com

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ついに
首位から陥落ですね
予想の範囲内とはいえ
悲しいもんです

結果
ミケルとアレックスの
ミスの合わせワザでドローですか・・・
寂しいもんです

アレックスに2週間無理をさせて
2試合で
勝ち点1
失敗でしたね

だったらブルマに経験を・・・
とも思いますが
逆算して2月のCLの決勝リーグに
アレックスが間に合うようにかもしれません

それでも
アンチェロッティーは
1月の補強は必要ないと
言ってますねぇ

そして
ブルマの
レンタル移籍希望発言ですか・・・
どうなってるんでしょ

まぁ「レンタル」を明言しているので
将来はチェルシーでプレーしたいと思ってくれているのが
救いですけど
やっぱりプレー機会が欲しいんでしょうね


さて
次節はエッシェンの復帰が確定
テリーがまだ微妙
ランパードはさらに微妙ですか

年内は
辛い試合に耐える日々になりそうですね
テリーがアウトなら
何年かぶりのエッシェンCBもあるんでしょうかねぇ

カーリングカップ
アーセナルは順当勝ちでしたが
ユナイテッドはウエストハムに0−4
もうちょっと頑張ってほしかったなぁ(笑い)

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カクタとボリーニもリリース?



2010-2011   
プレミアリーグ Week 14   

バーミンガム (H)  1−0 チェルシー (A)

得点者
17分 ボウヤー

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
19  フェレイラ
33  アレックス
07  ラミレス
12  ミケル
15  マルダ
11  ドログバ
21  カルー
39  アネルカ

交代
65分 19  フェレイラ →  17  ボジングワ
72分 07  ラミレス  →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
17  ボジングワ
23  スタリッジ
38  アーンホルト
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「今日のようなプレーができれば、
我々はリーグを制することができる。
この試合は勝利に値するプレーをしたね。
だから、この結果が残念だ。
良いスピリットを持って良いサッカーをして、
多くのチャンスをつくった。
しかし、それだけでは足りないこともある。
運も必要だね。パフォーマンスは素晴らしかった。
しかし、これがサッカーだ」


ウイルキンス

「私はチェルシーの将来に携わることができない。
フロントの決定を非常に悲しく思っている。
近年、成功を収めたチェルシーをサポートできたことは大きな誇りだ。
私はスタッフや選手、サポーターと良い関係を築くことができた。
彼らの幸運を祈っている」

「LMAの法律顧問は、
私に起こっていることについての答えを得るため、
大きな力になってくれている。
解雇は明らかに不当だ。友好的な解決方法を探っている。
よって、現時点では私からこれ以上のコメントはない」

LMA=イングランド・リーグ監督協会


イギリス『ニュース・オブ・ザ・ワールド』によると、
チェルシーの若手2人が来年夏に移籍する可能性があるようだ。
FWガエル・カクタとFWファビオ・ボリーニが、
クラブからの契約延長オファーを断ったという。

将来を期待される2人は、
いずれも週給1万8000ポンド程度のオファーを提示されたようだ。
しかし、フリーでの移籍を検討する彼らは、
契約書にサインすることを拒んだ模様である。

(C)goal.com




ついにリーグ2連敗
なにやら5シーズンぶりだそうですね
この間連敗がなかったのも
すごいっちゃあ凄いけどね

アンチェロッティーは
内容には満足だったみたいですが
ファンとしたら
納得いかないよねぇ

手術を遅らせてまで
アレックスを先発させて・・空振り
ボジングワを先発で使わず
フェレイラの先発で・・空振り

スターティングメンバーに関しては
全て結果論だけど
結果的にアンチェロッティーの起用が
裏目に出たのもこれまた事実

ボールポゼッションが
相手をはるかに上回る60%は気になりませんが
シュート総数1本と25本で負けとは
運の無さも嘆くしかないのかな

ここがチームの「底」だと思いたいんだけど
そうでもなさそうですしね
ライバルと目される2チームも
取りこぼしたりしてくれているのが救いですね


さて
レイがチェルシーを訴える可能性大ですね
まぁ
当然といえば当然ですが


さてさて
それよりも困った問題が
カクタとボリーニです
契約延長オファーを断ったようですね

おそらく
まだ
確定ではないんでしょうが
気持ちはわからなくもないなぁ

チェルシーファンとしては
留まって欲しいけど

プレミアに限らず
中位や下位のチームへ行けば
もっともっと
出場機会に恵まれるだけの選手達ですからね




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チェルシーDF壊滅の危機



2010-2011   
プレミアリーグ Week 13   

チェルシー (H)  0−3 サンダーランド (A)

得点者
45分 オヌオハ
52分 ギャン
87分 ウェルベック

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
19  フェレイラ
07  ラミレス
12  ミケル
18  ジルコフ
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
58分 15  マルダ    →  21  カルー
69分 07  ラミレス   →  46  マクエークラン
75分 18  ジルコフ   →  44  カクタ

控え
22  ターンブル
21  カルー
38  アーンホルト
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクエークラン
55  サーラ




アンチェロッティ

「この試合については、
(ベンチに置いたCBのジェフリー・ブルマ)よりも
(パウロ・)フェレイラを信頼した。
トレーニングで彼を見ていたからだ。
我々が負けた理由はフェレイラがCBを務めたからではない」

「結果はひどかった。
サッカーではこういったことが起こり得るということを
理解しておく必要がある。
私は驚いたよ。我々はうまくプレーしなかった。
だから、この結果は当然だ。
今日起こったことは厳しいものだが、
しっかりとミーティングをしなければいけない」


テリー

「もう続けられないところに来ているんだ。
アドレナリンが痛みを消してくれるから、
試合をしながらどうにかすることができていた。
だけど、もうどうしようもない。
試合後は辛くて、まったく眠れないんだ」

「行き詰った状態だよ。
土曜のバーミンガム戦に出ないことは分かっているけど、
それ以降がどうなるかが見えていない。
数週間になるかもしれないし、
数カ月になるかもしれないよ」



チェルシーに所属するブラジル代表DFアレックスが、
長期離脱を強いられることになった。
チェルシーが公式HPで発表したところによると、
6〜8週間の離脱になるようで、
すでにブラジル代表から離れることが決まっている。

チェルシーはブラジル代表のドクターと話し合った結果、
さらなる検査が必要であるとしているが、
痛めた右ひざの手術を受けることは確実なようだ。
(C)goal.com



試合の事は簡単に・・・

いくら組織力が上がって
調子の悪くないサンダーランドが相手とはいえ
ベントのいないチームに
スタンフォードでまさかの0−3

2失点目は
上手く崩された感もありますが
3失点共DFのミスと言っても
過言じゃぁないでしょう

今シーズン初めて
いや
昨シーズンもなかった
観るのが辛い試合でしたね

終了前に
次々と席を立った
スタンドのファンの気持ちが
痛い程わかりました

アンチェロッティーは
フェレイラの事をかばいましたが
試合観たファンは
誰もがわかっている事です

もちろん
フェレイラ自身を責める訳にはいきません
起用した監督こそ責められるべきでしょう
(しっかり自己弁護もしていましたが)


さて
上記のように
テリーとアレックスの離脱が
中〜長期にわたる事が判明しました

ここから直近の
プレミアは
バーミンガムとニューキャッスルの
アウエー2戦

エッシェンはまだ
サスペンションでしょうから
誰をCBにもってくるんでしょうね
痛い痛いフルアム戦の赤札でした

ちゃんと
ブルマを使ってくれるんでしょうか
ファンはもちろん選手達だって
2度とフェレイラのCBは見たくないはずです

正直プレミアのCBとしては
まだ1流とは言えないけれど
マンシエンを再度レンタルで出したのも
ここにきて裏目にでましたね

これでもまだ
冬の補強は必要ないと
言い続けるのかな
アンチェロッティーは

この先
イバノビッチが離脱する事にでもなったら
どうするんでしょ
どうにもならないか・・・

レイも解雇して
冬の補強はイタリアの友人デミチェリスだけ
って事になったら
笑い話では済まないでしょう

バーミンガム戦の先発発表が
逆の意味で
これほどワクワクするとは
思ってみませんでしたね

あぁ〜あ





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タグ:チェルシー

チェルシー助監督が退団



2010-2011   
プレミアリーグ Week 12   

チェルシー (H)  1−0 フルハム (A)

得点者
30分 エッシェン

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
12  ミケル
18  ジルコフ
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー

交代
78分 15  マルダ    →  07  ラミレス
83分 21  カルー    →  23  スタリッジ
89分 17  ボジングワ  →  19  フェレイラ

控え
22  ターンブル
07  ラミレス
19  フェレイラ
23  スタリッジ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクエークラン



アンチェロッティ

「レフェリーは判定をした。
それについてのジャッジをするつもりはない。
私に言えることは、
おそらくレッドカードではないだろうということだ。
エッシェンはボールを奪おうとしただけだからね」

「彼はボールを奪いにいった。
この試合のラストボールだっただろう。
愚かな行為だとは思わない。
レッドカードだと確信することはできないね」

「私はリプレイを見ていないから分からない。
出場停止で我々が彼を3試合欠くことになれば大きな問題だ。
そうならないことを願っている。
とにかくリプレイを見なければいけないね」

「(2位マンチェスター・ユナイテッドとの)勝ち点4差は大きい。
もちろん何も決まったわけではないが良いリードを得ている。
なかなかパフォーマンスだった。
序盤から良いテンポで戦えたと思う。
(0−2で敗れた前節)リヴァプール戦ではできなかったけれどね。
終盤は少し苦しんだが、1−0という状況であれば当然のことだ」


チェルシーは11日
トップチームのアシスタントコーチを務めていた
レイ・ウィルキンス氏の退団を発表した。

チェルシーのロン・グーレイCEOは
ウィルキンス氏との契約を更新しないことを決断し
即座に退団が決定している

クラブの公式HPでグーレイCEOは
「クラブ全体を代表して
レイがチェルシーのためにやったことへの感謝を示したい
彼に明るい未来が待っていることを祈っている」
とコメントした
(C)goal.com

★あの美人アナウンサーが大絶賛する激旨感動のボジョレー★


まったく
寂しい話だけど
この試合の収穫は
勝ち点3だけですね

そのかわりに
エッシェンの
レッドカードですか・・・
やりきれませんね

たしかに両足でいっていますが
足の裏を見せている訳でもなく
スライディング系の危険なプレーでも
なかったように見えましたけどね

異議申し立て等を
するかどうかはわかりませんが
3試合くらいの出場停止となれば
チェルシーにとって相当痛いですね

まぁ
次節からいけそうなランパードに期待です
初戦からのトップコンディションは
厳しいでしょうが

3度程あった決定機に
カルーが決めていれば
もっと楽な展開になったんでしょうが
カルーらしいね

あと
雨など降っていなかったようですが
ものすごくピッチが滑っていましたね
選手が物凄くプレーしずらそうでした


最後に
大きなニュースが
入ってきました
レイ・ウィルキンスの退団です

詳細はまだ明らかになっていませんが
このタイミングという事を考えれば
大なり小なり
トラブルと考えるのが妥当かな

これまでのレイの
チームへの貢献度を考えれば
大変寂しいですね
お疲れ様・・・レイ

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タグ:チェルシー

マラリアに感染していたドログバ



2010-2011   
プレミアリーグ Week 11   

リバプール (H)  2−0 チェルシー (A)

得点者
11分 トーレス
45分 トーレス

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
26  テリー
33  アレックス
07  ラミレス
12  ミケル
18  ジルコフ
15  マルダ
21  カルー
39  アネルカ

交代
46分 21  カルー    →  11  ドログバ
70分 02  イバノビッチ →  17  ボジングワ
76分 18  ジルコフ   →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
11  ドログバ
17  ボジングワ
19  フェレイラ
23  スタリッジ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「ポジティブに考えることができるだろう。
後半はとても良いプレーをしていた。
しかし、負けてしまったんだ。
まだ首位だし、ここからのリアクションが必要だとは思わない」

「すべての試合で勝つことなんて不可能なんだ。
チームは良いメンタリティーと強さを示した。
次の試合で勝たなければいけないということだね」

テリー

「僕たちは、これを当然のことと考えるとは思わない。
でも、これはみんなが必要としていた刺激だろう。
僕たちはここ数試合、あまり調子が良くなかった。
それでも結果が出ていたね」

「アウェーでのここ数試合はスロースタートだった。
昨日の試合でもそうだったね。
負け方にがっかりしているよ。
もっと早くテンポを上げていかなければいけない。
負けてしまったときに周囲は不在だった選手について話題にする。
でも、僕たちは十分に勝てるチームだ」
(C)goal.com

旅行者のためのマラリア・ハンドブック

ドログバは6日に発熱を訴えていたが
7日のリバプール戦は後半の最初からプレー
8日に検査を受けマラリア感染が分かった。
現在は回復し10日のフラム戦には出場できる見込み

ナースのための感染症対策マニュアル第3版


復調途上のリバプールとはいえ
ホームのアンフィールドでのチェルシー戦
ここで燃えなくて
何処で燃えるんでしょう

っていう試合でしたね

一方チェルシーは
中盤にランパードとエッシェンがいません
一縷の望みは
アーセナル戦みたいにラミレスの覚醒か・・・

と思っていましたが
さすがに
それは
願いかないませんでした

ただ
マラリアのドログバが入った後半
ほぼ一方的に攻めていた事考えると
ゲームメーカー不在が一番の敗因ではないのでしょう

ドログバ不在でアネルカがセンターの場合
攻め方を考える必要がありますよね
ドログバとアネルカの特徴を
もっときちんと周りの選手が把握すべきです

まぁ
1点目はテリーのミス
2点目はイバノビッチのミスのもみえましたが
ここはトーレスを褒めておきましょうよ

折り返しのホームのスタンフォードでは
こんな事は無いと信じて
リバプールに調子を上げてもらって
他の上位いじめを期待しましょう

くしくも
Jコールとベナユンとも怪我で
因縁の対決はお預けとなりましたが
これもスタンフォードまでお預けですね

試合終了後
にこやかに拍手を送るJコールには
ちょこっとだけ
「イラッ」としましたが・・・

普段なら
1週間ファンも引きずるところですが
今週は週中に
ホームでフルアム戦

きっちり
勝ち点3が欲しいですね

ドログバはもうOKって
マラリアってそんなに簡単に治るのですね
また2次感染(人から人)も無いそうなので
安心しました


ジルコフの絶妙スクリーンプレー


2010-2011   
プレミアリーグ Week 10   

ブラックバーン (H)  1−2 チェルシー (A)

得点者
22分 ベンジャニ
39分 アネルカ
78分 イバノビッチ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
26  テリー
33  アレックス
05  エッシェン
12  ミケル
18  ジルコフ
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
45分 15  マルダ   →  23  スタリッジ
76分 39  アネルカ  →  19  フェレイラ

控え
22  ターンブル
17  ボジングワ
19  フェレイラ
21  カルー
23  スタリッジ
44  カクタ
46  マクイークラン

ブラックバーン エアスティック SL

アンチェロッティー

「大きな結果だ。
勝利を手にして首位をキープした。
それが大事なんだ」

「前半は自分たちのサッカーができなかった。
中盤でスペースを見つけることができなかったね。
後半になって良くなった。
カウンターのリスクを背負いながらの戦いになったよ。
ブラックバーンはもっとゴールを決めることができただろう。
そういった点でこちらは運が良かった」

「ここで勝つことが難しいというのは分かっていた。
ホームでのブラックバーンはとても強い。
だから、この勝利には大きな意味がある。
我々に自信を与えてくれるだろう」
(C)goal.com


久々の失点となってしまいましたが
先制されてからの
逆転勝利
アウエーだから大満足でしょう

同点弾となった
ツェフ〜マルダ〜ドログバ〜アネルカ
このカウンターは10秒前後できめましたね
美しいとしか言い様がありません

逆転弾を決めた
イバノビッチも良かったですが
やっぱり
アシストのジルコフでしょうね

アネルカをブラインドに使っての
意外性のある
また正確なクロス
DFを3人引き付けているもんね

アネルカからパスを受けて
オーソドックスに
内へ切れ込んでいったら
このゴールは生まれなかった可能性が高い

バスケットボールで言う
スクリーンプレーのようでした
サッカーでは
あまり見られないけどね

イバノビッチも
今期初得点
サイドバックながら
嬉しかったでしょうね

ボジングワも
ベンチには入っていたので
結果的には
アンチェロッティーの采配的中です

結果は最高でしたが
やはりサッカーは怖いもんです
81分のフリーのロバーツに
もし決められていたら

引き分けは
おろか
おそらく敗戦だったんではないでしょうかね
ブラックバーンのモチベーションが違いますから

ただ
ジルコフの好調と
ツェフの好セーブが目立ってしまうのは
その他の選手が疲れ気味なのかな

まぁ
プレミア10試合で8勝1分1敗
27得点3失点
文句をつける余地はないんですけどね

週中のCLは
折り返しのスパルタク・モスクワ戦
主力を半分くらい休ませて欲しいけど
アンチェロッティーはあまりやらないんだよね・・・



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眉毛つながり男も先発復帰



2010-2011   
プレミアリーグ Week 09   

チェルシー (H)  2−0 ウルブス (A)

得点者
22分 マルダ
81分 カルー

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
12  ミケル
18  ジルコフ
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
73分 15  マルダ    →  21  カルー
83分 17  ボジングワ  →  19  フェレイラ
89分 18  ジルコフ   →  46  マクエークラン

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
21  カルー
23  スタリッジ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクエークラン



アンチェロッティ

「順位はとても良い。良い結果を手にしている。
ただ、難しい一週間だった。
モスクワに行っていたし、
100パーセントのコンディションではないね。
ただ、100パーセントでないときでも結果を残すことが大事だ」

「(FWディディエ・ドログバは)何度もボールを失った。
しかし、病気から帰ってきて最初の試合だから、
ピッチでプレーすることが重要だっただろう」

「(DFジョゼ・ボジングワは)良いプレーをしたね。
ピッチ上で最も優れた選手の一人だった。
彼はゴールを決めるチャンスもあったし、
70分の間、本当によくやったよ。
長期の離脱の後での復帰は難しい。
ただ、彼はしっかりと回復し、
今日の試合でプレーすることに興奮していた。
チームにとって、素晴らしいニュースだね」
(C)goal.com




MCの倉敷さんも驚いていたけど
キックオフのボールを
ダイレクトでキーパーに戻すなんて
初めて観た

力の差があるとわかっていても
リスペクトのし過ぎは良くない事は
勝負の世界では
三々言われている事

チェルシーの守備が安定している事もあって
2−0の勝利でした
2点目が入るまでは安心まではできなかったけど
とても負ける気はしなかった

1点目が
アネルカ〜ジルコフ〜マルダ
2点目が
ドログバ〜エッシェン〜カルー

共に
FW〜MF〜FWと理想的な上に
1点目と2点目が違う3人
言う事なしです

ドログバも
病み上がりで完調でなく
アネルカも
少々疲れ気味に見える中

遂に
ボジングワが先発に戻ってきました
ヴィラ戦での途中出場も
なかなかの出来でしたが

大事を取って
モスクワには行かず
満を持しての
ホーム先発復帰

ここまで
頑張ってくれているので
比較するのは
若干つらいんだけど

相手チームにとったら
フェレイラより
ボジングワの方が
数倍嫌でしょうね

この試合の動きからして
ボジングワの得点がみられるのも
そう遠くはないと
確信しました

この週中は
カーリングカップに敗退しているので
試合がありません
アンチェロッティーの作戦成功ですかね

アーセナルファンの
Aコールへのブーイングも
個人的にはしつこいなぁ
と思うんだけど

チェルシーファンの
ハントへのブーイングも
同じなんですね
なんだかなぁ〜〜〜


ワイドウルブス WW−301〈SSN-02〉26 3-7026-8204


スタッフの人柄
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