ドログバのコンディション上がり気味

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青色讃歌

チェルシー、サッカー日本代表、なでしこ、青色、BLUE,ブルー

ドログバのコンディション上がり気味



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 14   

ニューカッスル (H)  0−3 チェルシー (A)

得点者
38分 ドログバ
89分 カルー
94分 スタリッジ

先発
01 ツェフ
02 イバノビッチ
03 コール
04 ルイス
26 テリー
06 ロメウ
07 ラミレス
08 ランパード
16 メイレレス
10 マタ
11 ドログバ
23 スタリッジ

交代
61分 08 ランパード  →  16 メイレレス
75分 10 マタ     →  21 カルー
79分 11 ドログバ   →  09 トーレス

控え
22 ターンブル
09 トーレス
15 マルダ
16 メイレレス
17 ボジングワ
21 カルー
34 ベルトランド


ビラス・ボアス監督

「ダビドはブラジルのナンバーワンCBだ。
そのブラジルは、何度も世界タイトルを手にしている。
よって、地球上でベストプレーヤーの一人ということだ。
私は、それほど彼らのことを信頼している」

「(バを倒したシーンは)大きな事件だった。
(主審の)マイク・ディーンは、彼を退場させないことにした。
チェルシーは今シーズン、
オールド・トラフォードでも、
レヴァークーゼン戦でも、
リヴァプール戦でも、
大きな判定の影響を受けた。
しかし、それを騒ぎ立てるようなことはなかった。
よって、今回も同じようになってもらいたい。
アラン・パーデューの不満は理解できる。
しかし、
私は10人、9人になっても、良いプレーができたと思っている。
3−0より良い結果で勝つ可能性だってあった」

「この勝利が必要だった。
我々は、良い進歩をしている。
これでプレミアリーグの運命が変わることを願っているよ」
(C)goal.com


38分
左からのスローインを受けたマタが
サイドをえぐると中央にクロスを送り
ドログバがヘディングで先制

89分
トーレスがカウンターを仕掛け
ペナルティーエリア左から
中央にマイナス方向へパス
これを受けたカルーが押し込み2目

ロスタイム
スタリッジのゴールで3−0

ランパードの
PK失敗で
難しい試合になるかなぁ
と思ったけど

案の定
じれる展開でしたね

前半
ドログバのヘッドで先制するも
その後
なかなか追加点を奪えず

最後まで安心して
見る事はできませんでした

とは言え
開幕当初
絶好調だったニューカッスルではなく
少し調子落ち気味の相手でよかった



タグ:ドログバ
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