チェルシー、サッカー日本代表、なでしこ、青色、BLUE,ブルー

3試合連続1−1のドロー



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 18   

チェルシー (H)  1−1 フルアム (A)

得点者
47分 マタ
56分 デンプシー

先発
01 ツェフ
03 コール
04 ルイス
17 ボジングワ
26 テリー
06 ロメウ
08 ランパード
16 メイレレス
09 トーレス
10 マタ
23 スタリッジ

交代
62分 08 ランパード   →  15 マルダ
71分 23 スタリッジ   →  11 ドログバ
81分 17 ボジングワ   →  19 フェレイラ

控え
22 ターンブル
11 ドログバ
15 マルダ
18 ルカク
19 フェレイラ
20 マクイークラン
21 カルー



ビラス・ボアス監督

「我々はストライカーたちのゴールを期待している。
チームは多くのゴールチャンスを外してしまった。
(だが)最も大切なのは、
ストライカーがチャンスを得たときにそれを決めることだ。
トーレスには前半にビッグチャンスがあった。
それらを決めるように願っている」

「かなり難しい。
ホームでの試合(フラム戦と次節アストン・ヴィラ戦)で
勝ち点6を取れれば、
良い12月になっていたんだがね。
今日のドローと、
シティやマンチェスター・ユナイテッドが
彼らの仕事を続けるであろうことを考えれば、
難しい」

「我々が勝ち点差を7まで縮めたのはそう遠い昔じゃない。
だが、彼らが勝ち点を重ね続ければ、難しいだろう。
現状、おそらく我々にとってプレミアリーグは終わりだ。
現実的にならなければいけない。
13ポイント差で間違った期待を持つことはできないよ」
(C)goal.com


47分
左からのクロスを
F・トーレスがうまくキープして落とすと
マタが左足で流し込で先制

56分
前線に飛び出したセンデロスが絡み
右サイドからB・ルイスがクロスを送ると
中央でデンプシーがこれに合わせフルアム同点

その後
チェルシーはゴールを目指すが
ストックデールの壁を
崩すことができなかった

87分のメイレレスのヘッド
直後のCKからのテリーのヘッド
89分のマルダのミドルシュート
さらにロスタイムのドログバのFK

いずれも
フラムの守護神に防がれた

これで
怒涛の5連戦
3戦連続ドロー
しかも全てスコアは1−1

前節のスパーズ戦はともかく
ウィガン戦とこの試合は
先制しての
追いつかれた試合

痛いですね
まったく

トーレスのコンディションは
確実に
上がってきていると
思うんですが

前半15分のように
スーパートラップからのシュートも
キーパーの正面をついてしまうなど
相変わらずツキが無い

フルアムでは
元リバプールの
マーフィーとリーセが
まだまだ頑張っているので

是非とも
トーレスに決めて欲しかったけど・・・

もう2試合
過密日程ですね


タグ:チェルシー

負傷者続出も粘ってスパーズとドロー



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 17   

スパーズ (H)  1−1 チェルシー (A)

得点者
08分 アデバィヨル
23分 スタリッジ

先発
01 ツェフ
02 イバノビッチ
03 コール
17 ボジングワ
26 テリー
07 ラミレス
12 ミケル
16 メイレレス
10 マタ
11 ドログバ
23 スタリッジ

交代
33分 02 イバノビッチ  →  19 フェレイラ
45分 12 ミケル     →  06 ロメウ
78分 11 ドログバ    →  09 トーレス

控え
22 ターンブル
06 ロメウ
08 ランパード
09 トーレス
15 マルダ
19 フェレイラ
21 カルー



ビラス・ボアス監督

「今後ホーム2試合で6ポイントを取ることができれば…。
もちろんフラムは難しい相手で、
前節のマンチェスター・ユナイテッド戦の大敗から
反発することを目指しているだろう。
それにローカルダービーでもある。
ダービーの熱狂が、
試合展開に影響する可能性もある。
ただホームで勝利し期待通り6ポイントを取ることができれば、
十分優勝争いに残れるだろう」


コール

「僕たちは、
シーズンのスタートから多くの勝ち点を落とした。
でも、リーグは良くなっていると思う。
トッテナムは良いチームで、
僕から見て、
彼らは優勝できるという気持ちを持ってやっているようだ。
もちろん、マンチェスターの2チームもね。
トップ5は、どこも優勝する力がある。
とにかく、ここでの戦いは難しいから、
勝ち点1に満足しているよ」
(C)goal.com


8分
スパーズは
ハーフウェーライン付近でボールを奪うと
左サイドのベイルが縦に独走

スピードに乗ったまま
GKとDFの間にグラウンダーのクロスを入れる
相手GKチェフのまずい対応も重なり
アデバヨールが押し込んだ

23分
ドログバのポストプレーで
左サイドを突破したアシュリー・コールが
クロスを入れると
スタリッジが汚名返上のゴール

前節の
ウィガン戦とは違い
ある意味
納得のドローですかね

1−1でも
結構見ごたえありました

アウエーで
早くに負傷交代2名
結果良しと
しなければなりませんね

怒涛の5連戦
2試合目

負傷者も出たし
これから
メンバーのやりくりが
1番のポイントでしょうか



土壇場でウィガンに追いつかれる



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 16   

ウィガン (H)  1−1 チェルシー (A)

得点者
59分 スタリッジ
87分 ゴメス

先発
01 ツェフ
02 イバノビッチ
03 コール
17 ボジングワ
26 テリー
06 ロメウ
08 ランパード
16 メイレレス
10 マタ
11 ドログバ
23 スタリッジ

交代
46分 06 ロメウ    →  21 カルー
66分 10 マタ     →  12 ミケル
80分 23 スタリッジ  →  15 マルダ

控え
22 ターンブル
09 トーレス
12 ミケル
15 マルダ
19 フェレイラ
20 マクイークラン
21 カルー



ビラス・ボアス監督

「ラスト3分で決められたゴールだから、
残念な結果だ。
とてもハードな試合だった。
多くのチャンスがあった。
おそらく、ウィガンの方が多かっただろう。
相手は、結果を手にするために奮闘していたよ」

「もっとボールをうまく扱っていれば、
最終的に勝ち点3を手にすることができていたと思う。
しかし、ウィガンには勢いがあった。
彼らは、その頑張りにふさわしいゴールを奪った。
結局のところ、妥当な結果だと感じている」
(C)goal.com


59分
ハーフウェーラインを越えたあたりから
アシュリー・コールが
ペナルティーエリアに長いボールを入れると

ディフェンスラインの裏を取ったスタリッジが
エリア右でコントロール
フリーのまま右足を振り抜くと
ゴール左のネットを揺らした

88分
途中出場のロダジェガが
ペナルティーエリア左でスルーパスを受けると
中央への折り返し

ツェフらがさばき切れずに
エリア右にボールがこぼれると
ここに詰めていたジョルディ・ゴメスが流し込み
土壇場で1−1の同点

アシュリーコールの
ロングフィードから
スタリッジの得点は
トラップ含めて素晴らしかったけど

全体的には低調な試合でしたね
イバノビッチが疲れているのかなぁ
解説者も言っていたけど
軽いプレーが多かった

それにしても
なんとか逃げ切ってほしかったですね

勝ち点2を
失った・・・っていう感じ



ありがとうアネルカ




中国スーパーリーグの上海申花は
チェルシーFWニコラ・アネルカ(32)獲得で合意に達したことを
クラブの公式ウェブサイトで明らかにした。

アネルカは2012年1月から中国でプレーし、
同クラブと2年契約を結んだ。
サラリーに関する詳細は明らかになっていないものの、
週給20万ポンド程度ではないかと伝えられている。

チェルシーは、
アネルカからの移籍リクエストを受け入れたことを明らかにしており、
同選手はDFアレックスとともに1月にクラブを離れると見られていた。
上海申花のほかには、
ウェスト・ハムやトッテナムも新天地候補に挙げられていた。



ニコラ・アネルカ

パリ・サンジェルマン
アーセナル 
レアル・マドリード 
パリ・サンジェルマン 
リヴァプール 
マンチェスター・シティ 
フェネルバフチェ
ボルトン・ワンダラーズ 
2008.1〜現在 チェルシー 84試合31ゴール(リーグ戦)
2012.1〜上海申花


ついに
正式決定ですね

08年の1月に加入なので
まる3シーズンですか

それまで
アウトロー
と呼ばれていたアネルカが

チェルシーに来て
ホントに楽しそうにプレーしているの
が印象的でした

08−09シーズンは
19得点ながら
プレミア得点王も取り
素晴らしい活躍でした

ありがとう
アネルカ

中国だったら
日本で見たかったなぁ



タグ:アネルカ

ランパードがど真ん中にPK決める



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 15   

チェルシー (H)  2−1 マンチェスター・シティー (A)

得点者
02分 バロテッリ
34分 メイレレス
82分 ランパード

先発
01 ツェフ
02 イバノビッチ
03 コール
17 ボジングワ
26 テリー
06 ロメウ
07 ラミレス
16 メイレレス
10 マタ
11 ドログバ
23 スタリッジ

交代
73分 16 メイレレス  →  08 ランパード
84分 10 マタ     →  15 マルダ
88分 23 スタリッジ  →  12 ミケル

控え
22 ターンブル
08 ランパード
09 トーレス
12 ミケル
15 マルダ
19 フェレイラ
21 カルー


ビラス・ボアス監督

「7ポイント差というのは、
このリーグではないと同じだ。
多くのチームがタイトルを争っているからね。
シティ、トッテナム、リヴァプールはすべて強くて堅固なチームだ。
アーセナルも死んだ状態からタイトルへの希望を取り戻している。
これだけ多くのチームが争い、
タイトルへの強い気持ちを持っているなんて記憶にないね」

「とてもうれしい。
我々にとってはとても満足できる1週間となった。
選手たちにとって非常に良い勝利だったね。
0−1とされてすごく難しくなった。
シティがよりモチベーションと信念を持ったんだ。
だが、我々は強くキャラクターを示した。
後半はとてもうまく勝ち点3の奪取に必要なディテールを見出したね。
悪い結果が続いたが、
そこから(挽回)していることは賛辞に値する」

「我々はドログバとマタにPKを任せていた。
見て分かるように、
マタが蹴ろうとしたが、
ランプスがマタと話したんだ。
彼は自信があったんだね。
それでマタが彼にチャンスを与えたんだ」
(C)goal.com




開始2分
最終ラインからのボールを受けたアグエロが
中央へと流れながらスルーパス
ペナルティー エリア内に侵入したバロテッリが
追いすがるイバノビッチと
飛び出したGKチェフをかわして
無人のゴールへ先制点

34分
左から大きく展開されたボールを受けたスタリッジ
エリア右からボックス内に入ってクロス
ニアサイドのドログバの先
走り込んだメイレレスが
中央からボレーで叩き込み同点

58分
クリシがラミレスへのタックルで
この試合2度目の警告を受けて退場

82分
ランパードからのボールを受けた
スタリッジのシュートが
ボックス内でレスコットのハンドを誘発
このPKをランパードが豪快にセンターへ
チェルシー2−1

たった4分なのに
これだけ
ロスタイムが長いと感じたのは
いつ以来だろう

途中で相手が10人になった
幸運もあったけど
とにかく内容より結果・・・
の試合をものにした

ピッチにいなければ
選択肢には入らないが
PKは
ランパードが譲ってもらったんですね

イングランド代表の
ハートを相手に
ど真ん中にぶち込むとは
おそれい入りました

これで
プレミアも
面白くなりそうですね





バレンシアに完勝で首位通過



2011-2012   
チャンピオンズリーグ
グループE
6回戦

チェルシー (H)  2−1 バレンシア (A)

得点者
03分 ドログバ
22分 ラミレス
31分 ドログバ

先発
01 ツェフ
02 イバノビッチ
03 コール
04 ルイス
26 テリー
06 ロメウ
07 ラミレス
16 メイレレス
10 マタ
11 ドログバ
23 スタリッジ

交代
66分 07 ラミレス   →  12 ミケル
69分 31分 ドログバ  →  09 トーレス
80分 10 マタ     →  15 マルダ

控え
22 ターンブル
08 ランパード
09 トーレス
12 ミケル
15 マルダ
19 フェレイラ
21 カルー


ビラス・ボアス

「フェアに見て、我々の守備は悪くない。
プレミアリーグのここ4試合で、3回は無失点だ。
我々はとても良くなっている。
選手たちにはたくさんの批判があった。
彼らは、そういったものにこたえたね」

「批判をする人間が私について何と言おうが、
大事なことじゃない。
チェルシーがグループリーグを首位で終えて、
次に進んだことが大事だ。
(決勝トーナメントの)抽選を待つよ。
選手たちは、この結果を得るために力を尽くした。
とてもうれしいことだね」

「良い感情は、
シティ戦に向けてのフィジカルの回復に有効なはずだ。
相手はとても良いチームだが、
我々にもチャンスはある。
難しい試合になるね。
しかし、それは我々次第だよ」


ドログバ

「大きなプレッシャーがあったね。
グループリーグの開幕から、
最後まで4チームで争わなければいけない。
僕たちは、首位でグループリーグを終えるチャンスがあった。
そのことをポジティブに考えて、
良い結果をつかもうと思っていたよ。
プレッシャーがプラスに働くこともあるね」

「僕の調子は上がっているよ。
今シーズンはそれほど多くの試合に出ていなかった。
でも、ここ3試合は長い時間起用されている。
それがフィットネスの向上につながっていると思う」
(C)goal.com


4分
エリア内左でクロスを受けたマタが
センターへに
ドログバが決めて先制

21分
ドログバのスルーパスから
最終ラインを抜け出したラミレスがゴールで
2−0

74分
マタのスルーパスから
ドログバがDアウベスとの1対1を制し
チェルシーの3−0

3得点共
バレンシアのDFが
浮き足立っていた
っていう印象ですね

マタにとっては
やり難かったと思うけど
そこはプロ
きっちり仕事をしてくれていました

マタがチェルシーに来ても
若くていい選手が躍動し
いいサッカーをしていた
バレンシアも

大一番というときに
やはり経験値が
少し足りなかったのかな
という事でしょうか

もっと
ハラハラする展開かとも思いましたが
プレースタイルも
DFを引き気味に戻し

終わってみれば
完勝でした

レバークーゼンが
ゲンクに引き分けてくれる
おまけもついて
無事1位通過ですね





ドログバのコンディション上がり気味



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 14   

ニューカッスル (H)  0−3 チェルシー (A)

得点者
38分 ドログバ
89分 カルー
94分 スタリッジ

先発
01 ツェフ
02 イバノビッチ
03 コール
04 ルイス
26 テリー
06 ロメウ
07 ラミレス
08 ランパード
16 メイレレス
10 マタ
11 ドログバ
23 スタリッジ

交代
61分 08 ランパード  →  16 メイレレス
75分 10 マタ     →  21 カルー
79分 11 ドログバ   →  09 トーレス

控え
22 ターンブル
09 トーレス
15 マルダ
16 メイレレス
17 ボジングワ
21 カルー
34 ベルトランド


ビラス・ボアス監督

「ダビドはブラジルのナンバーワンCBだ。
そのブラジルは、何度も世界タイトルを手にしている。
よって、地球上でベストプレーヤーの一人ということだ。
私は、それほど彼らのことを信頼している」

「(バを倒したシーンは)大きな事件だった。
(主審の)マイク・ディーンは、彼を退場させないことにした。
チェルシーは今シーズン、
オールド・トラフォードでも、
レヴァークーゼン戦でも、
リヴァプール戦でも、
大きな判定の影響を受けた。
しかし、それを騒ぎ立てるようなことはなかった。
よって、今回も同じようになってもらいたい。
アラン・パーデューの不満は理解できる。
しかし、
私は10人、9人になっても、良いプレーができたと思っている。
3−0より良い結果で勝つ可能性だってあった」

「この勝利が必要だった。
我々は、良い進歩をしている。
これでプレミアリーグの運命が変わることを願っているよ」
(C)goal.com


38分
左からのスローインを受けたマタが
サイドをえぐると中央にクロスを送り
ドログバがヘディングで先制

89分
トーレスがカウンターを仕掛け
ペナルティーエリア左から
中央にマイナス方向へパス
これを受けたカルーが押し込み2目

ロスタイム
スタリッジのゴールで3−0

ランパードの
PK失敗で
難しい試合になるかなぁ
と思ったけど

案の定
じれる展開でしたね

前半
ドログバのヘッドで先制するも
その後
なかなか追加点を奪えず

最後まで安心して
見る事はできませんでした

とは言え
開幕当初
絶好調だったニューカッスルではなく
少し調子落ち気味の相手でよかった



タグ:ドログバ

おとなしかったダビド・ルイス



2011-2012   
プレミアリーグ
Week 13   

チェルシー (H)  3−0 ウルブス (A)

得点者
07分 テリー
29分 スタリッジ
45分 マタ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  コール
04  ルイス
26  テリー
06  ロメウ
07  ラミレス
16  メイレレス
10  マタ
11  ドログバ
23  スタリッジ

交代
46分 12  ミケル   →  23  スタリッジ
84分 11  ドログバ  →  09  トーレス
84分 07  ラミレス  →  16  メイレレス

控え
22  ターンブル
08  ランパード
09  トーレス
12  ミケル
15  マルダ
17  ボジングワ
21  カルー



ビラス・ボアス監督

「ここで満足して、
これから楽しいシーズンになるなんて思うつもりはない。
様子を見ていかなければいけないが、
この難しい状況で選手が見せたリアクションを誇ることができる。
我々は勝ち点3を得ることが大事だったんだ」

「12月は非常に大事な時期だ。
チャンピオンズリーグが残っているが、
あとはすべてプレミアリーグだね。
チェルシーがタイトル争いを続けるためには、
12月を良い時期にしなければいけない。
これから大事な試合が続く。
アウェーでのニューカッスル戦、
ホームでのマンチェスター・シティ戦、
アウェーでのトッテナム戦もあるね。
非常に難しい試合だが、
うまくいけば、上位に迫ることができる」
(C)goal.com



07分
CKから
テリーの綺麗なヘッド

29分
マタが左サイドを深くえぐって
スタリッジへピンポイント

45分
コールからの高速クロスを
中央のマタがダイレクトボレー

久々の快勝でした
3得点共
美しいゴールでしたね

とはいえ
ウルブスのDFの
お粗末さも見逃せません

今期失点の多さも
かなり指摘されていますが
無失点で終われたのもなによりです

いろいろと指摘もあったんでしょか
ルイスのオーバーラップは
少なかったですねぇ

これで
試合展開によって
オンとオフを覚えてくれればなによりです

これから競い合うと思われるチームが
スパーズ以外が皆引き分けというのも
かなり朗報ですね




スタッフの人柄
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