チェルシー、サッカー日本代表、なでしこ、青色、BLUE,ブルー

マンチェスターシティーの新旧監督対決は


2010-2011   
プレミアリーグ Week 28   

フラム (H)  1−1 マンチェスターC (A)


試合後は両監督が握手を交わすものだが、
この日は両チームの健闘を称え合うようなものではなかった。
フラムのマーク・ヒューズ監督が差し出した手に、
シティのロベルト・マンチーニ監督が目を合わせずに触った程度で、
ヒューズ監督は激怒している。
(C)goal.com





いやいや
週末に
チェルシーの試合がなく
この試合を観たんですが

もっちろん
角田目当てで

結局
出場しませんでしたけど

レンタル移籍してから
1か月間で
出場はニューカッスル戦の
後半20分間だけ

スタリッジとは
随分差をつけられちゃいました


試合は
バロテッリの
なんだか鋭いミドルシュートで
シティーが先制し

フラムは後半開始直後に
ジョンソンの右クロスを
ダフが押し込み
結局1−1のまま試合

チェルシー的には
まぁ喜ばしい結果でしたが
シティーが取りこぼした感が
強かったですね

同点弾のダフのボレーは
ドンピシャで
素晴らしい
ゴールでしたよ

期待していたカクタに声はかからず
交代で出てきたのは
なんと
グジョンセン

グジョンセンも
フラムだったんですねぇ

チェルシーから
バルセロナ
モナコ
と渡り

昨シーズンから
プレミアに復帰

スパーズ
ストーク
そして
フラムなんですねぇ

スパーズに入った経緯が
当時ゾラのハマーズを
契約ぎりぎりで振っての移籍だったので
印象が悪くなったんですが・・・


一方
シティーも
ライトフィリップスが準備していたのに
こちらも出場なし

もう
シティーは選手多過ぎですね

ライトフィリップスの
スピードがあれば
今ならまだチェルシーにいたほうが
出場機会ありそうな気もする


両監督の問題は
マスコミの
恰好のネタだけど

つまらないイザコザは
早く解消してほしいですね
どちらも嫌いな監督ではないので

じゃあ
嫌いな監督は・・・と聞かれても
答えられませんけど(笑い)










アネルカが暫定で得点王



2010-2011   
チャンピオンズリーグ
決勝トーナメント1回戦
1st leg


コペンハーゲン (H)  0−2 チェルシー (A)

得点者
17分 アネルカ
54分 アネルカ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
09  トーレス
15  マルダ
39  アネルカ

交代
74分 39  アネルカ   →  11  ドログバ
85分 15  マルダ    →  18  ジルコフ
92分 09  トーレス   →  21  カルー

控え
22  ターンブル
11  ドログバ
12  ミケル
18  ジルコフ
19  フェレイラ
21  カルー
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「我々はまだ生きている。
良い結果だし、良いパフォーマンスだった。
我々はとても良く準備をして、しっかり集中していたね。
ただ、まだ前半が終わったというだけだ。道のりは長い」

「もちろん、かなりのプレッシャーを感じながら、
良い結果を残せたことは、とても満足できることだ。
我々はベストを尽くしたいと望んでおり、
今日は良かったよ」

「スタリッジは我々の選手だから、
みんなが彼の活躍を喜んでいる。
もっとゴールを決めるといいね。
夏に彼は帰ってくるよ」

「彼はここでプレーする場所がなかった。
だから、レンタルに適したタイミングだったんだ。
プレーする必要があったね。
良いサッカーをする、良いクラブが見つかった。
スタリッジは彼のクオリティーを示すことができる」


ツェフ

「CLはとても良い大会だ。
チェルシーが優勝したことのない大会だね。
僕たちは勝ち進んで、優勝したい。
リーグ戦ではうまくいっていないし、
FAカップも敗退した。
この大会は僕たちにとって大事だ」

「リーグ戦では良くないけど、
まだマンチェスター・ユナイテッドとの試合が2回ある。
まだ長い道のりがあって、
僕たちがトロフィーを目指して戦っていることは
みんなが知っているね。
勝つことは、いつでもチームの自信を高めてくれるよ」
(C)goal.com


問題なく
無事に
アウエーで
0−2の勝利

アンカーを置かない
4−4−2に近かったのかな

ローテーション的には
ドログバとトーレスの先発か
と思いましたが
トーレスとアネルカでしたね

アネルカの2ゴールも
見事でしたが
トーレスも
そこそこ良くなってきてます

ただ
ドログバとは
なかなか
うまく噛み合いませんね

コペンハーゲンは
予想通りコンディションがいまいちでした
2ヶ月半ぶりの実戦では
しょうがないですね

2点目のお膳立ての
ランパードのスルーは
あまりに素敵でした
是非リーグ戦でも見せて欲しいなぁ

これで
アネルカはCL7得点
暫定で得点王です
地味に決めてくれています

しかし
その次となると

イバノビッチと
レンタルに出た
スタリッジの
2得点

バランス悪いですよね
その他FWはもちろん
MFももう少し得点無いと
この先厳しいだろうな

そのスタリッジは
シーズン終了後に
必ず戻るという事で
一安心です


最後に
グレンケア

2000〜2004まで
チェルシーの選手でした
ほとんど印象はないんですが
2006から自国に戻っていたんですね

顔と髪型が印象的で
相変わらずでした
あと数年は
頑張ってもらいたいですね






FIFAランク5位で6月のW杯へ


世界に通用するサッカー選手を育成するため
日本サッカー協会が創設した
「JFAアカデミー」を堺市に誘致しようと
堺市と大阪府サッカー協会が名乗りを上げている

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JFAアカデミーは、
中高生を対象にしたサッカーのエリート養成校で
モデルは
フランスの国立サッカー学院と言われています

フランスの国立サッカー学院の成功は
98年の自国のW杯での優勝で
世界的にも
名前をとどろかせました

日本ではすでに
2006年4月よりJFAアカデミー福島
そして2校目の展開として
2009年4月よりJFAアカデミー熊本宇城を開校しています

福島では中高一貫の男女
熊本では中学男子が対象で
それぞれ
地元自治体と連携しているんですね

興味深いのは
対象を女子にしぼった事です

小学生の女子の人口が増えてきているが
女子サッカー部のある中学校がなく
実力のある選手が他県に流出等
なまぐさい理由もあるようですが

世界への道が
男子よりも近いことが
女子誘致を目指す
一番の決め手になったという事です

現時点で
男子の方は
FIFAのランキングで
17位です

W杯のベスト16と
アジア杯の優勝があるので
日本人としては
嬉しいですが

その反面
冷静に考えれば
フランスより上ってねぇ
韓国と同じく30位前後が妥当でしょう

一方
女子の方は
FIFAのランキングで
5位です

これはもう
納得のいく順位ですよね
「男子より世界ナンバーワンに近い場所にいる」
のは間違いないです

誘致場所には
堺市の臨海部のサッカー施設「J−GREEN堺」を想定

日本サッカー協会に対して21日
招致のための要望書を提出し
承認されれば
5月にも生徒の募集を始める予定だそうで

6月には
女子のワールドカップが開幕するので
実現すれば
ドンぴしゃのタイミングですね




PK戦は先行有利のデータ崩れる


2010-2011   
FAカップ
4回戦 再試合

チェルシー (H)  1−1 エバートン (A)
          3(PK)4

得点者
103分 ランパード
119分 バインズ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
19  フェレイラ
26  テリー
07  ラミレス
08  ランパード
12  ミケル
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー

交代
46分 12  ミケル   →  05  エッシェン
90分 15  マルダ   →  39  アネルカ
110分 21  カルー   →  18  ジルコフ

控え
22  ターンブル
05  エッシェン
18  ジルコフ
34  バートランド
39  アネルカ
46  マクイークラン
55  サーラ


アンチェロッティー

「我々は、良いキッカーがいると思っていた。
トレーニングで試してみたんだ。彼らは最高だったよ。
A・コールはPKを蹴りたがっていた。
練習では何度もアネルカが蹴っていて、すべて決めていたね、
PKは運だ。勝つときもあるし、負けるときもある」

「がっかりしている。簡単な時期ではない。
一生懸命に戦い、2時間でチャンスを多くつくった。
勝利にふさわしい戦いだったと私は思っている」

「今はチャンピオンズリーグに向けて、回復しなければいけない。
この試合は我々にとって重要だった。
勝って、次のラウンドに進むつもりだったよ。
しかし、今は前を見なければいけない。
これから大事な試合が待っている」

「我々は、FAカップから敗退した。
そしてCLでもうまくやれていない。
CLを制することは簡単ではない。
しかしCLは我々全員に最高のモチベーションを与えてくれる」
(C)goal.com



ふぅ〜〜〜ん

トーレスが出れないのは
わかるとしても
ルイスも出れないなんて
変なレギュレーションだなぁ



あらら
負けちゃいましたね

ダイジェストだけなので
試合通してはわかりませんが
延長の末
PK負け

疲れ損って事・・・

アンチェロッティーは
当然のように
「運」
だと言っていますが

勝てる試合だったんじゃないかなぁ

先制が
延長前半ぎりぎりの
ランパード弾

同点弾くらったのが
延長後半ぎりぎり
しかもフリーキック

守りきれなかった上に
サンダーランド戦で
リチャードソンにやられたトラウマか・・・

まぁ
ここまでは良いとして
PK戦

先行で
1番手のランパードが決めて
後攻の
エバートン1番手が失敗

この展開で
よもや負けるとは・・・

PKは先行が圧倒的有利は
国際大会だけなのかな?
遠藤保仁のコイントスでPK戦の勝利を確信


これで
3連覇の夢は
無残にも崩れ去りました

観る方も
無理やりポシティブに考えるなら

余計な試合が少なくなって
リーグ4位以内と
チャンピオンズリーグに
さらに専念できるって感じかな

ジルコフの復帰だけが
良い知らせでしたね

ああ
無常



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タグ:チェルシー

ついに白旗アンチェロッティー


2010-2011   
プレミアリーグ Week 26   

フラム (H)  0−0 チェルシー (A)

得点者
なし

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
04  ルイス
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
09  トーレス
15  マルダ
39  アネルカ

交代
66分 39  アネルカ   →  21  カルー
71分 09  トーレス   →  11  ドログバ

控え
22  ターンブル
11  ドログバ
12  ミケル
19  フェレイラ
21  カルー
46  マクイークラン
55  サーラ


アンチェロッティー

「マンチェスター・ユナイテッドとの差が
あまりにも大きいと考えている時間はない。
できるだけ早く4位以内に戻らなければいけないからね。
最も重要なことは4位以内で終えることだ。
それを達成できると思っている」

ツェフ

「タイトルを目指す上で、この勝ち点はあまりに少ない。
数字の上ではまだ終わっていないけど、
彼ら(他の上位陣)が勝ってしまっているからかなり遠くなった。
また2ポイント離されたね。
まだ先は長いし、最後まで戦うよ」
「良いパフォーマンスだったと思う。とてもソリッドだった。
ただ、僕たちは前線で少しミスがあったんだ。
ゴールを奪えなかったことは残念だね」
(C)goal.com




ドログバを休ませて
トーレス〜アネルカ〜マルダが先発

終盤
カルー〜ドログバ投入も
結局最後まで
得点できませんでしたね

後半ロスタイム
ルイスがPK献上するも
ツェフがセーブしてくれましたね
神様です

トーレスは
前回のリバプール戦よりも
孤立はしていなかったし
かなり良かったと思います

2〜3回かな
ゴールではなかったから
満面ではなかったけど
笑顔も見れました

リバプール戦は
終始
顔が
強張ったままでしたもんね

う〜〜ん
ランパード
良かったの
サンダーランド戦だけですね

ランパードの
ミドルのこぼれ球とかが
一番トーレスのゴールに
近い気もするんだけどな


予想通り
ルイスCB
イバノSB
の先発でした

後半は
2人にポジションチェンジさせるなど
いろいろと
試行錯誤していたようですが

ルイスの
ユーティリティーさが
十分理解できる
試合となりましたね

この先
うれしいかどうかは微妙だけど
トーレスより
ルイスのゴールが先に観られたりしてね


ついに
というか
当たり前なんだけど
アンチェロッティーが白旗です

残り12試合で
ユナイテッドと勝ち点差も12
プレミアリーグに関しては
ほぼ無理でしょう

これだけ
ルイスが使える事がわかると
チャンピオンズリーグで使えないのは
かなり痛いかも

もちろん
リーグ4位も
死守しないと
いけませんが

もう
チャンピオンズと
FAカップを
全力で取りにいってほしいですね

週末はそのFAカップ
エバートンとの再戦
ホームで戦えるので
完勝してもらいましょう



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ブルマ+アーンホルト+阿部勇樹


イバノビッチ

「僕にとって、グッドニュースだ。
自分のキャリアの中で、大きなステップアップだね。
自分のベストを尽くして、
チェルシーが多くのタイトルを手にするのを手伝いたい」
「こういったことには、多少の時間が掛かるものだよ。
でも、僕は常にチェルシー残留を最優先に考えた。
ここに残りたかったから、たいした問題はなかったね。
クラブも僕を望んでくれた。
取引をサポートしてくれたみんなに感謝している」


ボジングワ

「昨シーズンの終わりに僕たちは2冠を達成した。
だから、僕もうれしかったよ。
でも、僕はプレーしていなくて、
チームを助けることができなかったから悲しかった。
復帰したばかりの頃は、
自分のパフォーマンスを取り戻せなくて苦労した。
多くの試合に負けてしまったしね。時間が必要だったね。
僕は今、かなり良くなっているよ」
「自分の体が以前よりも強いと感じている。
いつも練習後に、ジムで40〜45分のトレーニングをするんだ。
100パーセントの状態ではないかもしれないけど、
そこにかなり近いと思うよ」

ランパード

「大変な努力をしなければいけない。
僕たちはすべての試合に勝って、
ライバルたちのミスを待たなければいけないからね。
ユナイテッドについて考える余裕はないよ。
とにかく、勝ち続けることが大事だ」
「まだチームの中に優勝への意欲がある
それは間違いない。
優勝はドラッグのようだね。
(昨シーズンに)プレミアリーグとFAカップで優勝した。
今はそれを守りたいと思っているよ」
(c)Goal.com



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まずは
1番いいニュース

イバノビッチが
5年半の
契約延長
なによりうれしいですね

ルイスの加入で
負担も軽減されるでしょうから
常にトップコンディションで
頑張って欲しいです

いままでの
アンチェロッティーの傾向からいって
ルイスCB
イバノSB

というパターンも増えそうですが
本人はCB志向なんだよね
スピードのボジングワか
高さのイバノか

対戦相手によって
臨機応変かな

その
ボジングワ

やっぱり
まだ
100%では
ないようですね

昨年の悔しさを糧に
真摯に練習しているみたいです
もちろん
応援してますよ


さて
表題のブルマ

こちらも
アーンホルトと一緒に
レスターへ
シーズン終了までローン

ルイスを獲得したので
しょうがないですね
出場機会を勝ち取って
頑張ってもらいたいです

それにしても
レスター

ブルマ
アーンホルト
阿部勇樹
監督がエリクソン

まぁ
監督はおまけだけど
このブログ的に
おいしいチームだよなぁ

カップ戦敗退が
ホントに残念だよ
なんとかネットでも十分なので
試合が観たい・・・


最後に
ランパード

よかった
よかった
監督と違って
まだ諦めていなかった

現実的な問題は置いといて
ランパードとテリーには
対メディアには
この手のコメントをしてもらわないとね



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出場したらやっぱりトーレス逆効果


2010-2011   
プレミアリーグ Week 25   

チェルシー (H)  0−1 リバプール (A)

得点者
69分 メイレレス

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
09  トーレス
11  ドログバ
39  アネルカ

交代
66分 09  トーレス   →  21  カルー
71分 12  ミケル    →  15  マルダ
73分 17  ボジングワ  →  04  ルイス

控え
22  ターンブル
04  ルイス
15  マルダ
19  フェレイラ
21  カルー
46  マクイークラン
55  サーラ


アンチェロッティー

「これから我々が挽回し、
プレミアリーグのタイトルを争うのは難しい。
勝ち点差は非常に大きなものなんだ。
正直にならなければいけない」

「最も重要なのは、
チャンピオンズリーグ(CL)出場権を確保できる
4位以内にたどり着くことだ。
我々はその座をほかのチームたちと争わなければならない」

「自分の選手たちにとってのベストの解決策を見つけることが、
監督としての私の目標だ。
ドログバとトーレスはファンタスティックなストライカーたちで、
彼らが一緒にプレーできるよう、
我々は全力を尽くさなければならない」
(C)goal.com




ユナイテッドとの直接対決が
まだ2試合残っているので

ファンとしては
薄々感じていながらも

まだ優勝の夢は
見続けておきたいのに

監督が
「白旗」上げましたね

あぁ〜〜あ


試合の方は
想定の範囲内の
最悪の方でしたね
これ程機能しないとは・・・

前節
見事に
ホームでの屈辱を
はらしたので

微かな
期待をしたのが
失望感を
さらに大きくしてくれました

せっかく
サンダーランド戦で褒めた
ランパードと
アネルカも

この日は
トーレスにつられて
機能出来ずに
完全沈黙

オーナーの肝いりで
獲得したから
先発で使わなければならなかった
のかもしれないけど

サンダーランド戦の先発で行って
試合のアドバンテージを取った上で
後半頭からトーレス投入
っていうのもアリだと思ったけどね

せっかく
ユナイテッドも
アーセナルも
足踏みしてくれていたのにね


一方
ルイスの方は
いい動きだったし
落ち着いたプレー振りでした

これからも
力になってくれる事
間違いないでしょう
シーズン内にフィットしてくれそうですね



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宮市亮×安田理大+マティッチ


欧州主要リーグでの日本人デビュー最年少記録

という見出しに
目を引かれ
調べてみると

昨年末にに
アーセナルと
5年契約を交わした
宮市亮クンでしたね

イタリアに渡った
カターニアの森本が
18歳8カ月で
宮市は18歳1カ月

約半年上回る
日本人最年少欧州デビューなんですね

イングランドの
労働許可が厳しいのは
プレミアファンなら
誰もが知るところ

ベンゲルの計らいで
オランダの
フェイエノールトに
期限付き移籍


いきなり
先発フル出場・・・
フェイエノールトで・・・

フェイエノールトといえば
小野伸二が所属していたクラブで、
2001−2002シーズンには
UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)を制した名門

近年のオランダ事情には
詳しくないですが

フェイエノールトは
PSVとアヤックスに並ぶ
3大チームの1つと思っていましたが
特に今期は違うようですね

PSVとの対戦で
0対10・・・って
・・・・・
という事は置いといて

その先発フル出場した試合の相手が
フィテッセ

残念ながら
ダビドルイスの交換要因で
来夏にベンフィカへ旅立つ
マティッチのチームじゃないですか

さらに
この冬
ガンバ大阪から
安田理大が加入してるし・・・

宮市と安田
それぞれの視点での
ダイジェスト映像があって
とても興味深かったです

宮市
かなりいいですね
現地の評価もリップサービスでは
ないようです

このまま
順調に伸びてほしいですね

安田
久々見ましたが
頑張ってました
アグレッシブだったな

こちらも
移籍後3試合連続出場
長友の件も
間違いなく刺激になっているんでしょうね

もう少し
マティッチの映像も見たかったけど
こればっかりは
しょうがありませんね

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宮市亮編


安田理大編


冬の移籍で
4人の日本人がオランダでプレー

吉田麻也と
カレンロバートがVVV
安田理大がフィテッセ
宮市亮がフェイエノールト

しか〜〜〜し

オランダリーグ18チーム中

フィテッセ(14位)
フェイエノールト(15位)
VVV(17位)
(22試合消化時点)

全て降格圏争いとは・・・
ちょっとトホホだね



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スタリッジいきなり大活躍




「獲得」

フェルナンド・トーレス(リバプール)
ダビド・ルイス(ベンフィカ)

「放出」

カクタ(フラム)
アーンホルト(レスター)
スタリッジ(ボルトン)
メリス(バーンズリー)
マティッチ(ベンフィカ)


トーレス グラン サングレ デ トロ ティント

アンチェロッティー

「彼はリヴァプール戦でプレーすることができる。
先発か途中出場可は分からない。決めるのは私だ。
フェルナンドは良い状態で、問題はないね。
よく練習をこなしているよ」

「クラブは素晴らしい決断をした。
フェルナンドとダビド・ルイスを獲得したね。
我々は本当に喜んでいる。
シーズンの終わりまで、うまくやれると信じているよ」

トーレス

「ジェラードは最初から最後まで良い友人であり、
良いチームメートだった。
彼は僕の成功だけを望んでくれた。
そして僕がどんな決断を下したとしても、
それを尊重すると言ってくれた」

「彼らは今、トップ4に近づいている。
正しい方向に進んでいる。
でもチャンピオンズリーグを勝ち取るチャンスのあるチームで
プレーする機会があって、
適切な年齢なら、その機会を生かさなければいけない」

ダビド・ルイス

「チェルシーはビッグクラブだから、
競争があるのはずっと分かっていた。
ここでプレーするのにふわさしいトッププレーヤーでなければね。
僕にとっては大きな挑戦だ。
でも、このチームでポジションを見つけたい。
もっと良い選手になるために、
新しいチームメートからいろいろ吸収したいと思っている」


テリー

「ジョーコールはこのクラブのためにすべてを尽くしていた。
だから、ファンがそれを認めて、
彼にふわさしい歓迎をするといいね。
彼はチェルシーの人間だ。
ウェスト・ハムにいたときでも、
自分はチェルシーだと言っていたよ」
(c)Goal.com




「お金持ちクラブ」
の座をシティーに明け渡してから
噂はあてにしない
体質になっていたんですが

まさかまさか
でしたね

トーレスは
いつも噂だけ
ダビド・ルイスは
破談報道

すっかり
あきらめてました

やるときは
やりますね
アブラさんとフロント
さすがです

いきなり
週末リバプール戦とは
あまりに出来過ぎですよね
楽しみでしょうがありませんが・・・

サンダーランド戦の
アネルカの奮起も
間違いなく
この影響でしょうし

今後
マルダの危機感が
プレーに表れる事は
想像に難しくありません

一方
若手は
マティッチ以外
ローンで武者修行に出されました

マティッチは残念だったけど
ある意味しょうがないかもしれませんね
ベンフィカから
獲得ばかりという訳にはいかないでしょう

これで
夏と冬を合わせて
ラミレス&ダビド・ルイス
ベナユン&トーレス

獲得は
リバプールと
ベンフィカの
2チームからだけなんですね


カクタも
移籍直後の
ニューカッスル戦に
途中出場したみたいですし

なにより
スタリッジは
いきなりウルブス戦で
ロスタイム決勝ゴール

そして
先程のスパーズ戦でも
チームは負けましたが
2試合連続得点

これからも
がんばってほしいですね


さて
新背番号ですが
トーレスは
当然の「9」

ダビド・ルイスは
「4」を選びました
マケレレ先生以来
という事になるのかな・・

CB候補という事で
デザイー〜カルバーニョ
と続いた「6」を
選択するかと思いましたが


最後に
スタンフォードに
ジョーコールが
帰ってきます

テリーの言うように
気持ちよく迎えてあげたいですね





出場無しでもトーレス効果



2010-2011   
プレミアリーグ Week 24   

サンダーランド (H)  2−4 チェルシー (A)

得点者
04分 バーズリー
15分 ランパード
23分 カルー
26分 リチャードソン
60分 テリー
92分 アネルカ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
08  ランパード
12  ミケル
11  ドログバ
21  カルー
39  アネルカ

交代
77分 12  ミケル   →  07  ラミレス
82分 21  カルー   →  15  マルダ
90分 17  ボジングワ →  19  フェレイラ

控え
22  ターンブル
07  ラミレス
15  マルダ
19  フェレイラ
43  ブルマ
46  マクイークラン
55  サラ


アンチェロッティー

「とても良いサッカーをして、
すごく大事な結果を手にした。
(4−0で勝利した24日の)ボルトン戦を
繰り返すことができたね。
アウェーでボルトンとサンダーランドを倒したことは、
とても良いことだ。
今はとても良い時期がきている。
不振は完全に抜けたね」
(C)goal.com



立ち上がり悪い病
治りませんね

前半の2−2は
どちらも
ミス
あるいはミスに近い失点でした

1失点目は
まぁシュートコースも良かったですが
ミケルのディフェンス
軽かったなぁ

1得点目
エリア内での
エルムハマディののしかかり
プレミアではあんまり見ないですね

2得点目
相手キーパーの
中途半端なというか
わけのわからない飛び出し

2失点目
あ〜あ
壁のほとんど全員
飛んじゃった

3得点目は
ランパードのミドルのこぼれ球
見事にテリーが決めました
綺麗だったけど半分まぐれかな・・・

4得点目は
マルダの深い切れ込みから
アネルカの
おしゃれシュート

終わってみれば
4−2で
シュート数も22本対4本
2失点の割には完勝でした

ホームで0−3の屈辱を
払拭できたかな
やっぱりベントがいないのは
相当影響ありますね

良かったのは
ランパードのミドルが
威力も精度も
良くなって来ている事と

トーレス効果かな
アネルカの動きが
ここ最近では
見違えるような出来

それと
今日は少しの出場でしたが
ラミレスがすっかり
馴染みましたね

笑顔も増えたと思います
ずっと顔強張らせていましたからね
ミケルの調子が戻らないので
しばらくはラミレスでしょうね

冬の移籍の総括は
後程という事で・・・



[ポイント10倍!]〜2/7(月)9:59まで【ソラデー3】


タグ:トーレス

長友佑都に働き過ぎ注意報




アジアカップ 2011
カタール大会 
決勝

01月 29日 (土)

日本  1 - 0  オーストラリア

得点者
109分 李忠成

先発
01  川島永嗣
04  今野泰幸
05  長友佑都
06  内田篤人
22  吉田麻也
07  遠藤保仁
09  岡崎慎司
14  藤本淳吾
17  長谷部誠
18  本田圭佑
11  前田遼一

交代
56分  藤本淳吾   →  岩政大樹
98分  前田遼一   →  李忠成
120分  内田篤人   →  伊野波雅彦

控え
21  西川周作
23  権田修一
02  伊野波雅彦
03  岩政大樹
12  森脇良太
20  永田充
13  細貝萌
15  本田拓也
16  柏木陽介
19  李忠成


ザッケローニ

「望んだ結果が得られた。
この大会は先制されても、
10人になっても引き分けではなく、
勝ちきってきた。
後から試合に出るサブのメンバーたちの力が非常に大きく、
チーム全体の力で勝ち切った。
そのことはきょうの李(忠成)のゴールが象徴している」
(C)goal.com



のんびり
というか
一息おいて
ゆっくり総括しようと思っていましたが

長友の
ビッグニュースが飛び込んできましたね

インテルですか・・・
凄すぎです
半年前まで
FC東京の選手だったんだよね

ので
FC東京的
アジア杯総括を・・・


当ブログは
表題の通り
チェルシーと日本代表について
書いているんだけど

生観戦という事になると
首都圏で行われる代表戦か
自宅から一番近い
味の素スタジアム

Jリーグでは
FC東京を応援していますが
熱烈なサポーターという訳では
ありません・・・念のため

1年半前の
ナビスコ杯優勝時に
レビューをしています
城福采配の執念実る

ということで
長友は少しだけですが
馴染みが深いんですね
もちろんデビュー当時から見てました

荒削りながら
基礎体力がバリバリあって
見に来るお客さんを
がっかりさせない

というのが
一貫していて
怪我の時以外
プレーにムラが少ない選手でしたね

少し調べると
決勝で
劇的なボレーシュートを決めた
李忠成も

プロとしては
2004年
FC東京が
始まりなんですね

この年に
今野も
コンサドーレから
移籍してきています

その今野と長友の2人だけが
この激闘のアジア杯
唯一
フル出場でした

後半途中に岩政を
相手FWへの高さ対策として投入し
長友を
2列目に上げる策も

この2人だったから
ザッケローニも
迷いなく出来た
とも考えられます
(実情はいろいろあったようですが)

カタール戦で
劇的ゴールの
伊野波雅彦も
鹿島の前はFC東京

最後に
出場機会のなかった
2人の内の1人
権田修一

残念だったけど
まぁ
サードキーパーだから
しょうがないですね

ただ
ザッケローニの評価は
相当高いみたいなので
五輪代表で頑張ってもらいましょう

でも
FC東京
来期
J2なんだよね

悲しい
っていうか
不思議
っていうか・・・


長友の
インテルでの先発も
もちろん見たいけど
休みも必要だよね

昨年3月から
東京〜南ア〜チェゼーナ〜カタール〜ミラノ
働き過ぎです
故障だけが心配です

そりゃぁ
長友のクロスを
エトーがヘッドで落として
スナイデルがゴール

なんてところ
見れたら
鳥肌ものだろう
けど

そこんところ
よろしく
おねがいしますね
レオナルド様





インテル 2010-2011 ホーム レプリカユニフォーム





3連覇に向けて小休止


2010-2011  
FAカップ
4回戦

エバートン   1−1  チェルシー 

得点者
62分 サハ  
75分 カルー  

先発
01  ツェフ  
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
67分 15  マルダ    →  21  カルー
86分 08  ランパード  →  12  ミケル

控え
40  イラーリオ
12  ミケル
19  フェレイラ
21  カルー
43  ブルマ
46  マケエークラン
55  サラ

アンチェロッティー

「エヴァートンは我々にプレッシャーを掛けてきた。
良いサッカーをして、よりチャンスをつくっていたね。
だから、結果は良いものだろう。良い試合ではなかったね。
でも、良いパフォーマンスだったと思っている」

「エヴァートンのサッカーは特別だ。
ロングボールを入れてきて、
エリア内での勝負が好きだね。
我々はうまく戦わなかったかもしれないが、
我々の戦う姿勢は良かった。
これから大事な試合があるから、
前を見ていかないといけないね」
(C)goal.com



3回戦に続いて
またまた
観れたのは
ダイジェストのみ

復調気配の
リーグ戦とは違って
少し前に戻ってしまったかのような
低調な試合に思えました

前半30分過ぎに
うまく抜け出した 
アネルカが決めていれば
もう少し楽な展開だったかも

それにしても
チェルシーは
サハに
やられ過ぎだよね

なんとか
カルーの
同点弾で
再試合に持ち込みました

同点シーンは
アネルカのパスを
スルーした
ラミレスのセンスが素晴らしかった

決めたカルーもえらかったけど
スペースに
きちんとラミレスがいたので
パスでもこぼれ球でもOKだったでしょうね

すでに
5回戦の組み合わせも決定しています
エバートンとの再試合に勝てれば
レディング

ケーヒルも
ピーナールも
いなかったので
ここで勝っておきたかったけど

再試合は
スタンフォードでの試合なので
是非にも
勝ち上がりたいですね











タグ:チェルシー
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