チェルシー、サッカー日本代表、なでしこ、青色、BLUE,ブルー

角田はフラムへ阿部勇樹とアーンフォルトはチームメイトに


フラムはチェルシーから
MFガエル・カクタ(19)を
レンタルで獲得したことを発表した。
チェルシーは昨年12月、
カクタとの長期契約延長に成功した。
しかし、
チェルシーでは出場機会がほとんどないため、
フラムで経験を積むことになっている

ベンフィカの公式声明によると、
「我々はダビド・ルイス選手について、
チェルシーからオファーを受け取りました。
取引が完了したとき、さらなる報告をします」
とのこと。
これまで交渉の存在を否定してきたベンフィカが
取引を認めた
(C)goal.com

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少し前にフラムの
メディカルチェックを受けていたので
ほぼ確定と思っていましたが
正式発表ですね

稲本潤一も
在籍していたので
ちょっとだけ日本のファンにも
馴染み有りですねフラムは

出場機会が
増えるといいんだけど
前節のフラムの
中盤を見てみると

シドウェル
マーフィー
ダフ
デンプシー

そして控えに
サイモン・デイヴィス
う〜ん
正直先発は厳しいかな・・・

ヒューズ監督
なんとかお願いします
FWの枚数足りないみたいなので
前線の起用でもOKです

あとは
しっかり面倒みてください
お願いします
ダフさん


続いて
アーンフォルトは
一部のレスターに
同じく半年ローン

レスターといえば
阿部勇樹とチームメートですね
そして監督も
エリクソン

レスターは
チーム状況&状態がわからないので
どれだけ出場機会があるのか
ちょっとわかりません

阿部勇樹と
同時にピッチに立てるのかな
レスターはカップ戦も敗退しているので
映像届かないでしょうね


そして
最後は
前回もお伝えした
獲得の方

ダビド・ルイスは
ベンフィカが
取引を認めましたね
後は金額だけみたいです

獲得は
一人だけになるみたいだから
あんまりケチらないでね
アブラモビッチ




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遠藤保仁のコイントスでPK戦の勝利を確信



アジアカップ 2011
カタール大会 
決勝トーナメント
ベスト4

01月 25日 (火)

日本  2 - 2  韓国
    3(PK)0 


得点者
23分 キ・ソンヨン
36分 前田遼一
97分 細貝萌
120分 ファン・ジェウォン


先発
01  川島永嗣
03  岩政大樹
04  今野泰幸
05  長友佑都
06  内田篤人
07  遠藤保仁
09  岡崎慎司
10  香川真司
17  長谷部誠
18  本田圭佑
11  前田遼一

交代
87分  香川真司   →  細貝萌
105分  長谷部誠   →  本田拓也
117分  前田遼一   →  伊野波雅彦

控え
21  西川周作
23  権田修一
02  伊野波雅彦
12  森脇良太
20  永田充
13  細貝萌
14  藤本淳吾
15  本田拓也
16  柏木陽介
19  李忠成


ザッケローニ

「会心の勝利ですね。
良かったのは、我慢しながらも勝てたこと。
今日も先制されながら、そこから同点にして、逆転できた。
FKからゴールされてしまったが、
相手が韓国だから簡単にはいかないという感じ。
選手はよく戦ってくれた。
フィジカルでは韓国に分がある感じだが、
日本はテクニックを生かしたサッカーをしないといけなかった。
決勝に行ったので頑張ります。
(決勝に向けて)あと1つです。決勝だから相手はどこも強い。
今日の韓国とは違ったタイプのサッカーをしてくるだろう。
でも、うちはうちの戦いでいいサッカーをするだけです」
(C)goal.com



やっぱり
というか
簡単には勝たせてくれませんでしたね
韓国

ただ
韓国相手でも
先制されても
諦めの気持ちがない事は

選手はもちろん
ファンも
同じように思っていただろうと
推測します

ひとえに
このアジア杯の
厳しかった戦いを見てきた
ご褒美ともいえますかね


そして
PK戦


PK戦は先攻のチームが有利で
先攻チームの勝率は
およそ60%だといわれています

英国の研究機関が
1970年から2000年にかけて
国内外のPK戦約3000件を分析した結果として
明らかになったものだそうですが

ちょっと古いし
60%じゃねぇ

ただこの傾向は
ワールドカップではさらに顕著で
過去4大会で行われた11回のPK戦の内
10回は先攻側が勝利

つまりは
勝率は91%とという事

実際に
PK戦のトスに勝った主将の内
95%が先攻を選択していると
いわれているそうです


たまたま
以上の統計で
先行が圧倒的有利を
事前に知っていたので・・・

記憶に新しい
2010W杯ベスト16パラグアイ戦の
あのPK戦も
もちろん日本が後攻でした

遠藤主将代理が
パクチソンとの
PK戦のコイントスに勝った時点で
ほぼ勝利を確信しました

ここまで
プレーでも
コメントでも
素晴らしかった長谷部ですが

こと
このコイントスだけは
不運というか
「もって」ませんでした

事実
試合開始のコイントスも
延長開始のコイントスも
見事にはずしています

遠藤保仁
さすが
一人30代
いぶし銀のファインプレーでした




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ラミレス移籍後初得点



2010-2011   
プレミアリーグ Week 23   

ボルトン (H)  0−4 チェルシー (A)

得点者
11分 ドログバ
41分 マルダ
56分 アネルカ
74分 ラミレス

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
12  ミケル
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
72分 12  ミケル   →  46  マクイークラン
77分 07  ラミレス  →  21  カルー

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
21  カルー
23  スタリッジ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「我々は不振を抜けたと思っている。
良い姿勢で良いメンタリティーを持ち、
良いサッカーをしたね。重要なステップだ。
すべてを戦うために戻ってきたと感じているよ。
チームは良いプレーをしている。可能性はあるはずだ。
差を詰めるために、できる限りのことをやっていく」

「ベンフィカDFダビド・ルイスは良い選手だ。
すごく優秀な若手だね。今は様子を見るしかない。
今、我々が唯一狙っている選手が彼だ。
ただ、とにかく待ってみなければいけない」
(C)goal.com




立ち上がりこそ
ボルトンに
押され気味だった
チェルシーでしたが

10分過ぎに
前線でのボール奪取から
目の覚めるような
ドログバのミドルシュート

前半終了間際には
マルダが狭い所を押し込み
後半にアネルカもゴールと
3者揃い踏み

シメは
ラミレスの移籍初ゴールと
日本時間の火曜の朝方に
観た甲斐があったというものです

先制〜中押し〜ダメ押し
なんて
気持ちいい試合
本当に久々です

ランパードの
負傷の再発具合が気になりますが
このまま調子を戻して
チャンピオンズリーグに望みたいですね


さて
慎重な
アンチェロッティーが
名前まで挙げたので

ベンフィカのDF
ダビド・ルイスの獲得には
本気でオファーを出している
と考えていいでしょう

ベンフィカでの活躍は
ちょっとわからないですが
23歳でブラジル代表DF
とてもいいんじゃないかな

幸い
アレックスもいますし
ラミレスも
そこそこ慣れてきましたしね

是非
是非
この交渉が
まとまりますように・・・










韓国戦のゴールキーパーは誰・・・




アジアカップ 2011
カタール大会 
決勝トーナメント
ベスト8

01月 21日 (金)

日本  3 - 2  カタール 

得点者
12分 セバスチャン
28分 香川真司
63分 モンテシン
70分 香川真司
89分 伊野波雅彦

先発
01  川島永嗣
02  伊野波雅彦
04  今野泰幸
05  長友佑都
22  吉田麻也
07  遠藤保仁
09  岡崎慎司
10  香川真司
17  長谷部誠
18  本田圭佑
11  前田遼一

交代
64分  前田遼一   →  岩政大樹
92分  香川真司   →  永田充

控え
21  西川周作
23  権田修一
03  岩政大樹
12  森脇良太
20  永田充
13  細貝萌
14  藤本淳吾
15  本田拓也
16  柏木陽介
19  李忠成


ザッケローニ

「非常に厳しい試合になった。
これまでの戦い通り、
カタールとの対戦は難しいなと感じている。
2点奪われ、しかも嫌な形で取られたが、
そこからわれわれは攻撃に出て、
気持ちも出て、いい試合になった。
このチームは日に日に成長していると感じる。
今日も(相手が)開催国ということで、
雰囲気がある中での試合だったが、
10人になっても攻撃を緩めず、
最後はサイドバックの選手が決めてくれて、
いい試合をしたと思う」
(C)goal.com




完全アウエーの中
2度のビハインドを覆して
逆転勝利した事を
素直に喜びたいですね


試合終了直後なら
そのように書きたいと
思っていましたが

準決勝の相手が
最大のライバルである
隣国の韓国に決まってみると
修正点ばかり頭をよぎってしまう

特にその
韓国対イランを見た後だとね
ファン心理の
悲しい所です

確かに1点目の岡崎の飛び出しも
2点目の香川の冷静さも
3点目の長谷部のスルーパスも
ホントに素晴らしかった

劇的勝利は
さらに弾みをつけられるかもしれないけど
開催国とはいえ
カタールにはもう少し楽に勝ちたかった

失点シーンは
2点共不用意すぎましたからね

あれを「ミス」というにはかわいそう
という論調がかなり多かったけど
明らかに
川島の「ミス」だと思いますね

川島は
やっぱり
良くも悪くも
川口の後継者なんだよなぁ

「神」が降りる時と
そうでない時の
ギャップが
激し過ぎますね

その点
西川は楢崎タイプかな
「神」はおりないけど
常に一定の力を発揮出来る

ザッケローニ監督も
実名こそ挙げなかったものの
それと推測できるコメントしているので
韓国戦は西川かもしれませんね

いや
ついに
永田まで使った
心配り出来る監督だから

サプライズで権田起用とか
・・・は
さすがに
無いですかね






ザッケローニ監督の心配り



アジアカップ 2011
カタール大会 
グループリーグ
グループ(B)第3戦

01月 17日 (月)

サウジアラビア  0 - 5  日本 

得点者
35分 岡崎慎司
76分 岡崎慎司
82分 前田遼一
76分 前田遼一
82分 岡崎慎司

先発
21  西川周作
04  今野泰幸
05  長友佑都
06  内田篤人
22  吉田麻也
07  遠藤保仁
09  岡崎慎司
10  香川真司
16  柏木陽介
17  長谷部誠
11  前田遼一

交代
46分  内田篤人   →  伊野波雅彦
63分  吉田麻也   →  岩政大樹
82分  遠藤保仁   →  本田拓也

控え
23  権田修一
02  伊野波雅彦
03  岩政大樹
12  森脇良太
20  永田充
13  細貝萌
14  藤本淳吾
15  本田拓也
18  本田圭佑
19  李忠成


ザッケローニ

「結果には満足している。
1試合目より2試合目、
2試合目よりこの3試合目と、
段々と成長していってくれている。
先制点を取った後に、ゴールを重ねてくれた。
サウジの一縷(いちる)の望みを断ち切ってくれた」

「ちょっと昔の話になるが、
デンマークが急きょ欧州選手権に出ることになって、
メンタルもコンディションも整わない中で
優勝したことがあった。
サッカーとは思いもしないことが起こるものだ。
この大会では日本の準備が遅れているものの、
その中でしっかりと戦っていきたい」
(C)goal.com




あらら
サウジアラビアの
あまりのやる気のなさに
びっくり


さて
次戦はホームのカタールと
完全アウエーでの一戦ですね
ウズベキスタンの方が良かったかな・・・

どっちにせよ
ここは(ベスト8)は
勝たなければなりませんよね
一番の注意は審判の笛です

ここを勝てば
イランと韓国の勝者です
どっちが勝ち上がってくるかは
正直わかりません


さてさて
ザッケローニ監督
バランス感覚と
有言実行が素晴らしいんじゃないでしょうか

ここまで
23人中
20人に
出場機会を与えました

残りの3人は
サードキーパーの権田と
緊急招集の
DFの森脇と永田なので

中盤と前線の選手は

本番のピッチを
経験できたわけですからね

これからの
彼らのモチベーションを考えれば
どれだけプラスになるか
計り知れません

それにしても
例え話が
欧州選手権(ユーロ)
1992スエーデン大会っすか・・・

昔すぎて
さすがにわかりません
Jリーグ発足よりも
前の話ですよね

次回からは
もう少し
わかりやすい
例え話でお願いします






チェルシー遂に中継無しに・・・



2010-2011   
プレミアリーグ Week 22   

チェルシー (H) 2−0 ブラックバーン (A)

得点者
57分 イバノビッチ
76分 アネルカ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
80分 05  エッシェン →  46  マクエークラン
80分 39  アネルカ  →  21  カルー
87分 15  マルダ   →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
12  ミケル
19  フェレイラ
21  カルー
23  スタリッジ
43  ブルマ
46  マクエークラン

アンチェロッティー

「これでコーナーは終わりだと思う。
難しい時期は過ぎ去ったはずだね。
これからは本来の調子に戻って良い結果を残せるだろう。
トップとのギャップを埋めるのは大変だ。
でも、トライしなければいけない」
「まだ、以前と同じレベルに戻ったというわけではないだろう。
しかし、戻ってきているところだ。私は幸せだよ。
しかし、本当に不振が終わったかを確認するのは、
次のボルトン戦だ。
この時期を乗り切ったら我々はもっと強くなるはずだね」


イバノビッチ

「僕はここに残りたい。早く契約の話が終わるといいね。
公に話すつもりはないけど、僕はチェルシーに残りたいんだ。
新しい契約について話し合いをしているところで、
僕は残留を希望している。
まぁ、これから2週間くらい様子を見ないといけないよ」
「(ブラックバーン戦では)
自分たちのキャラクターを変えることができたね。
これまでの不振で、みんな多少の怒りを持っていたんだ。
そして、本来の力を見せることができたと思う。
今週は激しい練習を積んだ。
それが僕たちのコミュニケーションとスピリットを改善したよ」
(C)goal.com




えぇ〜〜〜
と思ったが後の祭り
Jスポーツで中継がないのを知って
あわててネット観戦

という事で
前半は見られなかったのですが
後半は
なかなかな試合だったんではないかな・・・

この日は
イバノビッチさまさまでしたね
1点目の混戦を押し込んだのも
よかったけど

2点目も
ほとんどイバノビッチの得点でしょ
ヘディングの強さは
抜群ですね

ここまでいい時と悪い時が
はっきりしてたラミレスも
コンスタントに力を出せるように
なってきたように思います

ボジングワも
ゆっくりですが良化気味
いい時の中へ切れ込む動きが
増えてきましたね

ドログバはまだまだかなぁ
3度の決定機
昨シーズンまでなら
最低1点決めていたはず

ミケルもベンチに戻ってきました
やっと慣れてきた中盤
エッシェン〜ラミレス〜ランパードを
変えるのは微妙なところです


さて
この試合
大活躍の
イバノビッチです

まぁ代理人のいる事なので
わからない面も多々ありますが
本人からは
うれしいコメントが出ましたね

絶対
必要です
是非
契約延長をお願いします








宮本恒靖から長谷部誠へ




アジアカップ 2011
カタール大会 
グループリーグ
グループ(B)第2戦

01月 13日 (木)

シリア  1−2  日本 

得点者
35分 長谷部誠
76分 アル・カティブ
82分 本田圭佑

先発
01  川島永嗣
04  今野泰幸
05  長友佑都
06  内田篤人
22  吉田麻也
07  遠藤保仁
08  松井大輔
10  香川真司
17  長谷部誠
18  本田圭佑
11  前田遼一

交代
65分  香川真司   →  岡崎慎司
74分  前田遼一   →  西川周作
92分  松井大輔   →  細貝萌

控え
21  西川周作
23  権田修一
02  伊野波雅彦
03  岩政大樹
12  森脇良太
20  永田充
13  細貝萌
14  藤本淳吾
15  本田拓也
09  岡崎慎司
19  李忠成


ザッケローニ

今日は、プレー面ではさほどタフなゲームではなかった。
ウチが良くなかったのは前半、
あれだけ得点のチャンスがありながら、
このゲームを(早い段階で)決定づけられなかったことだ。
チャンスを作ってゲームを展開していたのは、
われわれの方だった。
ヨルダン戦と比べれば、多少は良くはなった。
レフェリングについてだが、
PKのシーンは相手のシュート(がオフサイド)ではなく、
日本のバックパスだったという説明を受けた。
あとでビデオで確認したい。
われわれは10人だったが11人のようなプレーをしていた
選手たちには頼もしさが感じられた
(C)goal.com


【10%OFF】長谷部誠2011年度版カレンダー


勝ち点3が取れて
なによりでした
これで予選最終戦は
引き分けでもOK


さて
「それって結果論でしょ」
って言われることを承知で
あえて書いときます

オフサイドを取ってもらえず
PKを献上してしまった場面で
ちらっとだけ
映った映像で

長谷部と主審が
共に
にこやかに会話している
映像でした

なにを喋ったのか
わかりませんし
主審はイランの人なので
おそらくドイツ語ではなく英語でしょう

あれだけ猛抗議の後だっただけに
不思議な感じもしましたが
「あっこれが長谷部の力なんだな」
と思いましたね

激しい抗議を
したままの状態だったら
あの岡崎のPKは
貰えたでしょうか・・・

いや
貰えなかったと思います
あのプレーでPK貰えるのは
10回に1〜2回でしょう

場面も状況も違いますが
2004年のアジア杯
ヨルダン戦の
宮本恒靖を思い出しますよね

韓国vsオーストラリアを
観戦すると
一筋縄では優勝できないな
とも思いますが

もし決勝戦まで行けるようなら
この長谷部の
キャプテンシーが
やっぱり語り継がれるんじゃないかな

主将戦記宮本恒靖





久々の大勝よりもやっぱり気になる移籍市場


2010-2011  
FAカップ
3回戦

チェルシー   7−0  イプスウィッチ 

得点者
33分 カルー  
34分 スタリッジ
41分 オウンゴール  
49分 アネルカ
52分 スタリッジ  
78分 ランパード
79分 ランパード  

先発
01  ツェフ  
02  イバノビッチ
17  ボジングワ
26  テリー
38  アーンホルト
07  ラミレス
08  ランパード
46  マケエークラン
21  カルー
23  スタリッジ
39  アネルカ

交代
55分 21  カルー     →  44  カクタ
70分 38  アーンホルト  →  43  ブルマ

控え
40  イラーリオ
05  エッシェン
15  マルーダ
19  フェレイラ
43  ブルマ
11  ドログバ
44  カクタ




アンチェロッティー
「こういったパフォーマンスが必要だった。
良い結果だったね。
チームのパフォーマンスはよく、
アネルカとランパードにゴールが戻った。
このパフォーマンスを
来週のブラックプール戦につなげなければいけない」

「この勝利で我々は良くなる。
しっかり準備できるようになるね。
しかしすべてOKだと言うためには待たなければいけない。
もっとうまくやらないといけない部分はある。
ただ、今日の試合でうまくやることが大切だった」


ボルシア・ドルトムントに所属する
DFネヴェン・スボティッチに対して、
チェルシーが関心を示しているようだ。
ドイツ『ビルト』は、
チェルシーが2000万ユーロの移籍金を用意して
獲得に動いていると報じた。


チェルシーが、
アヤックスDFグレゴリー・ファン・デル・ヴィールの獲得に
興味を持っている。
オランダ代表のファン・デル・ヴィールは現在22歳で
これまでにもチェルシーからの関心が話題となっていた
今回はフランク・アルネセンSD(スポーツディレクター)が
同選手への興味を認めている
(C)goal.com


スタリッジとランパードが
2発づつ決め
アネルカも久々きめて
7−0の圧勝

こんな試合こそ
ここ2ヶ月見たかったのに
ダイジェストのみですか
・・・残念

全体の内容がわからないので
なんとも言えませんが
試合の少し前に
ロイ・キーンが監督辞めたチームですよね

しかし
週中のカーリングカップでは
アーセナルに勝っちゃってます
イプスウィッチ

どんなチームなんでしょ
よくわかりません

これで
4回戦は
アウエーだけど
エバートン

順調にアジア杯で
オーストラリアが勝ち残ってくれれば
ケーヒルが帰って来れ無そうなので
楽しみですね

なにしろ
3連覇が
かかっていますので


さて
続々と
獲得予想の名前だけ
アップされるようになりました

誰が来るんでしょうかね
それとも
誰も来ないんでしょうか
1月も半分過ぎてしまいました




タグ:チェルシー

横山久美と岩渕真奈




今回から
「FIFA年間最優秀選手」と
「バロンドール」が
統合されたんですね

日本人的には
いや欧州圏以外の人にとっては
わかりやすくなって
よかったと思いますが

歴史ある「バロンドール」
はたまた
そういう伝統を重んじるフランス人が
よく統合に合意したなぁと思いますね

「バロンドール」は
1956から
「FIFA年間最優秀選手」は
1991から

恐るべし
FIFAの「力」というか
昨年度にメッシが両賞をダブル受賞したのが
影響大だったのでしょうか

ということで
統合された
「FIFAバロンドール」は
メッシの2年連続受賞となりましたね

【耳をすませば】★耳をすませばオルゴール★バロンドール★

さて
2010年の年間最優秀ゴール賞(プスカシュ賞)は
トルコ代表
MFアルティントップ(バイエルン・ミュンヘン)が受賞

9月3日の欧州選手権予選の
カザフスタン戦で決めた
ペナルティーエリア外からの
右足ボレーシュートが選ばれました

残念ながら
U−17女子ワールドカップ(W杯)での
横山久美の6人抜きゴールは
受賞を逃しました


横山久美

誕生日
1993年8月13日

出身地
東京都

身長
1m55cm

体重
50kg

背番号
17  (U−17日本代表)

キャリア
2007〜2008 スフィーダ世田谷FC
2009〜   十文字中学・高等学校

2010 FIFA U-17女子ワールドカップ 大会最優秀選手 (第2位)
2010 FIFA U-17女子ワールドカップ大会得点王 (第2位)
 

小学校6年生の時に
日テレ・メニーナのセレクションを受けたが不合格となった後
2007年にスフィーダ世田谷FCに入団
2009年に十文字中学高等学校へ入学してサッカー部に入部
全日本高等学校女子サッカー選手権大会や
東京都女子ユース (U-18) サッカー選手権大会に出場した

2010 FIFA U-17女子ワールドカップに出場
準決勝の北朝鮮戦では
ドリブルで相手ディフェンダー6人を抜き去った末に挙げた得点を含め
合計6得点を挙げて得点ランキング2位となり
シルバーボール (大会最優秀選手第2位) と
シルバーシューズを受賞した。


くしくも
このブログで
何度か紹介している
岩渕真奈と同学年

岩渕真奈が・・・FIFA年間最優秀選手に選ばれたなら・・・

となれば
いやでもこれから
2人は
比較されてしまうでしょうね

同学年ながら
岩渕は
2008年のU−17女子W杯で
ゴールデンボール(MVP)

横山は
2010年のU−17女子W杯で
MVPに一歩届かず
シルバーボール

小学校6年生の時に
日テレ・メニーナのセレクションに不合格
というのも
因縁があるんでしょうか

おもしろい事に
岩渕の誕生日が1993年3月18日
横山の誕生日が1993年8月13日
ゴロ合わせみたいですね

例えは悪いですが
野球界の
長嶋と野村
みたいなものですかね

でも
どちらが
伸びシロがあるか
やってみないとわかりませんよね








吉田に始まり吉田に終わる




アジアカップ 2011
カタール大会 
グループリーグ
グループ(B)第1戦

01月 09日 (日)

日本  1-1  ヨルダン 

得点者
45分 ハサン
92分 吉田麻也

先発
01  川島永嗣
04  今野泰幸
05  長友佑都
06  内田篤人
22  吉田麻也
07  遠藤保仁
08  松井大輔
10  香川真司
17  長谷部誠
18  本田圭佑
11  前田遼一

交代
46分  前田遼一   →  李忠成
58分  松井大輔   →  岡崎慎司
90分  本田圭佑   →  藤本淳吾

控え
21  西川周作
23  権田修一
02  伊野波雅彦
03  岩政大樹
12  森脇良太
20  永田充
13  細貝萌
14  藤本淳吾
15  本田拓也
09  岡崎慎司
19  李忠成



やっぱり
中東でのアジア杯
そして中東勢との対戦
容易くはいきませんでしたね

前半終了直前
DF吉田に当たったボールが
ゴールに吸い込まれ
先制されると

後半はずっと押し気味の試合も
得点を奪えず
さすがにヤバイと思ったところのロスタイム
吉田の同点ヘッドでしたね

長谷部の鋭いミドルシュートの
こぼれ球を
ゴールに押し込んだのも
吉田でした(判定はオフサイド)

失点シーンは
突破されった長友
シュートフェイントに滑り込んだ遠藤
今野との連携も悪く下がり過ぎてた吉田と

見事に悪い所が
重なりましたが
吉田にとっては
いい勉強になったであろうと思います

なにより
189cmの身長は
ディフェンス面ならず
攻撃面でも使える事がわかりました

この試合の
最大の収穫だったと思います
ザッケローニも
同じ事感じているでしょう


ヨルダンも
よくやっていたとは思いますが
後半の運動量を考えれば
本当は勝ちたかったですけど

まずは
引き分けで
良しとしなければ
ならないでしょうね

だいたい
あてにならない
FIFAランキングですが
この試合でさらにはっきりわかりましたね

日本   29位
サウジ  81位
ヨルダン 104位
シリア  107位


日本戦後の
サウジアラビアも
シリアに1−2の敗戦で
ポルトガル人監督解任

試合みましたけど
シリアが弱いなんて
これっぽっちも
思いませんでした

組織的という意味では
ヨルダンより上かも
FWのスピードも
おそらく日本より上です

グループBは
完璧に混戦ですね
日本は次戦シリア戦
勝ち点3が必要です


★伊達直人★





ダイエットに成功したアンチェロッティー



2010-2011   
プレミアリーグ Week 21   

ウルブス (H)  1−0 チェルシー (A)

得点者
05分 オウンゴール

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
21  カルー

交代
66分 21  カルー   →  39  アネルカ
72分 07  ラミレス  →  23  スタリッジ
79分 15  マルダ   →  44  カクタ

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
23  スタリッジ
39  アネルカ
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクイークラン



アンチェロッティー

「厳しい時期だ。
私は良いフィーリングを感じることができないね。
良いスタートを切れなかった。
ゴールを与えてしまったよ。
自分たちのサッカーをしようとした。
同点にするチャンスは何度かあったね」

「今起きていることを説明するのは難しい。
それでも前進を続けなければいけない。
必死に戦い続けなければね。
自信を取り戻さなければいけないだろう」


チェルシーは、
マンチェスター・シティDFマイカー・リチャーズ獲得に、
2000万ポンドを用意しているようだ。
イギリス『ミラー』は、
木曜日にリチャーズがマンチーニ監督と会談し、
起用法に関する不満を述べたと報じている。
マンチーニ監督にリチャーズを手放す意向はないようだが、
チェルシーは夏まで獲得を待ってでも
同選手を手に入れたいと考えているという
(C)goal.com

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開始早々
オウンゴールを献上して
あれよあれよという間に
試合終了

まぁ
ホームでしたけど
前節のヴィラ戦の方が
はるかに出来はましでした

アンチェロッティー
痩せましたかね・・・
頬こけましたかね・・・
目もうつろですね・・・

球際の
あと一歩というところで
気合と気力を出せるのが
今はテリー一人なんですね

マイボールでも
ルーズボールでも
そう見えてしまいます
悲しいです


いよいよ
首位ユナイテッドとは勝ち点9差
消化試合考えたら12差と
考えた方がよいでしょう

現実的に
目標設定を
考え直す時期かも
しれませんね

リーグ戦は
4位確保で
優勝はチャンピオンズに
絞った方が良いでしょうね


さて
ボルトのギャリー・ケイヒルに続いて
今度は
シティのマイカー・リチャーズですか

2人目の名前が上がるってことは
まあまあ
獲得意欲は本気だと
思っていいんでしょうかね

1月も3分の1を過ぎ
まだ正式獲得オファーは
出していませんよね
心配だなぁ

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センターバックの身長比較



2010-2011   
プレミアリーグ Week 20   

チェルシー (H) 3−3 アストンヴィラ (A)

得点者
23分 ランパード
41分 ヤング
47分 ヘスキー
84分 ドログバ
89分 テリー
91分 クラーク

先発
01  ツェフ
03  アシュリーコール
19  フェレイラ
26  テリー
43  ブルマ
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
57分 19  フェレイラ →  17  ボジングワ
73分 07  ラミレス  →  21  カルー
79分 39  アネルカ  →  23  スタリッジ

控え
22  ターンブル
17  ボジングワ
21  カルー
23  スタリッジ
38  アーンホルト
46  マクエークラン
52  メリス


アンチェロッティー

「我々には何人かのプレーヤーが必要だ」
「アレックスが今週ブラジルから戻って来る。
彼のコンディションをチェックしなければいけない」
「ブルマはよくやっている。
だがアレックスとイバノビッチがいないと
我々は空中戦の強さを失ってしまう
2失点目がまさにそうだった」

ドログバ

「数度のケガとマラリアが俺のピッチでの動きに悪影響を与えた。
まだ100%の状態ではないが、
毎試合自分のプレーレベルを高め、
チームを助けるべく戦っている。
今季はフィジカル的に多くの問題を抱える難しいシーズンとなっている」

テリー

「アーセナル戦に負けて僕たちは落ち込んでいた。
僕たちはそれを受け入れる準備がなかったからね。
2度と経験したくないことだ。
でも、リーグはまだオープンだ。
僕たちの上にいるチームも勝ち点を落とす。
(首位)マンチェスター・ユナイテッドとはまだ2回戦うし、
(2位)マンチェスター・シティとの試合も残っているね」
(C)goal.com



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90分間の
あの展開だったら
勝ちたかったですね
というか勝たなきゃダメでしょ

ロスタイムの
同点弾を喰らわなければ
さらなるモチベーションアップと
今後の弾みになったのにねぇ

ここ1ヶ月で
このヴィラ戦とスパーズ戦を
勝ちきっていれば
もう少し落ち着いた気持ちで観戦出来るのに・・・


さてブルマ
ヘスキーに
上から被られての失点シーン以外は
よく頑張っていたと思いますけどね

アンチェロッティーは
高さの事を
嘆いていますが
ちなみに

189cmのアレックス
188cmのイバノビッチ
187cmのテリー
186cmのブルマ

5cm以上低かったらわかるけど
経験の問題だと思うけどなぁ
ちなみのちなみに
188cmのヘスキー

まぁ
「我々には何人かのプレーヤーが必要だ」
という監督の言葉は
補強と捉えたいですけどね


あとはテリーが言っている通り
マンUとの直接対決が
2試合共残っている事が
最大の焦点でしょうか・・・

爆発的な力は感じられないものの
やっぱり強いですよ
ユナイテッドは
リーグ戦負けてないんですから

この試合の
久々3得点を評価するか
やっぱり3失点を嘆くかは
微妙なところですが

PKながらランパードの
開幕以来の得点と
テリーのリーグ戦初得点は
素直に喜んで溜飲を下げておきます







7試合ぶりの勝利もボリーニ問題発覚


2010-2011   
プレミアリーグ Week 19   

チェルシー (H)  1−0 ボルトン (A)

得点者
61分 マルダ

先発
01  ツェフ
02  イバノビッチ
03  アシュリーコール
17  ボジングワ
26  テリー
05  エッシェン
07  ラミレス
08  ランパード
11  ドログバ
15  マルダ
39  アネルカ

交代
91分 39  アネルカ   →  21  カルー
93分 17  ボジングワ  →  19  フェレイラ

控え
22  ターンブル
19  フェレイラ
21  カルー
38  アーンホルト
43  ブルマ
44  カクタ
46  マクエークラン


アンチェロッティー

「前半は苦しんだ。
あまり良いプレーができなかったね。
それに、我々の肩には重いものが乗っていた。
後半はとても良くなったね。
より自信を持ってプレーできていた。
過密日程の中で、
選手たちが良いプレーをしたと言わなければならないだろう」


チェルシーに所属するFWファビオ・ボリーニが
パルマに移籍する可能性があるようだ。
イギリス『デイリー・メール』が伝えている。
パルマは1月の移籍市場で、
FWヴァレリ・ボジノフを放出すると噂になっているところ。
その後釜として19歳のボリーニを狙っているようだ。
イタリア人のボリーニは将来を期待される若手。
しかし、今シーズンは十分な出場機会を得られていない。
ボリーニが
クラブからの契約延長オファーを拒否したことも
影響していると言われている。
夏のチェルシーとの契約が切れる状況なだけに、
移籍の可能性は否定できないだろう。
(C)goal.com




本当に
ホントに
長かったですね
勝利の味ってこんな物だったんですね

リーグ戦では
11月14日に
ホームでサンダーランドに
屈辱の0−3を喰らってから

その4日前に
フルアムに勝って以来
ず〜〜と
勝ち星に見放されていたんですもんね


さて
試合は
前半はここ数試合と同じく
パッとしませんでしたね

後半は少しアグレッシブになったでしょうか
開始早々
スルーパスに反応した
ドログバのポストに嫌われるシュートもありました

得点は
エッシェンの
足技ではなく身体をぶつける
ゴリゴリのドリブル2人抜きからうまれましたね

エッシェンとラミレスは
特に後半
ボールを持ったファーストチョイスに
ドリブル意識的に使っていました

現地解説のシアラーも
そこを指摘していたので
おそらく
ハーフタイムの指示もあったのでしょう

ランパードは
「おぉっ」というスルーパスと
「えぇっ」というパスが半々ですね
序々に良化という所でしょうか

得点シーンがオフサイドぎりぎりだった事や
テリーのハンドっぽいプレーを
流してもらったりと
ツキとホームアドバンテージに恵まれました

とはいえ
勝ちは勝ち
最も欲しかった
勝ち点3です

まだまだ続く
ボクシングデー
週末のヴィラ戦も
勝ちたいですね

イバノビッチの累積出場停止は
ここまで頑張り詰めの彼に
イイタイミングの休養と
ポシティブに考えたいです

ブルマを使ってくれるかどうかは
アンチェロッティー次第だけど
こればっかりは
当日でないとわかりません


さてさて
ボリーニ

正直
今シーズン

スタリッジ
カクタ
マクエークラン
と比べて出場機会ないですもんね

監督もイタリア人だし
コミュニケーション不足も
考えづらい
となると純粋に力関係ですかね

短い出場時間ながら
昨シーズン後半のプレーを思い出すと
アーンホルト同様
完全移籍での放出はもったいないなぁ

難しい問題だけど
なんとかなりませんかねぇ








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